NEW CAR
ホンダ『シビックタイプR HRC』は2027年登場か…“究極のFF”が市販化の可能性
ホンダが「東京オートサロン2026」で世界初公開した「シビック TYPE R HRC Concept」が注目を集めている。
三菱のスーパーセダン『ランエボ』ついに復活? 400ps超、PHEVの可能性
現時点で、三菱自動車が『ランサーエボリューションXI』の開発を正式発表した事実はない。しかし、三菱自動車の岸浦啓介社長がランサーエボリューションについて“会社の宝”と語るなど、歴代スポーツモデルへの強い思いを示している事実は見逃せない。
あの『MAZDA SPIRIT RACING 3』ついに市販化へ?! デザインを大胆予想
マツダのモータースポーツブランド「マツダスピリットレーシング」が、次の市販モデルに向けて動き始めている。市販時期については、2027年前半にも投入される可能性があるとスクープ班には情報が入っている。
ベントレー初のEV『トルカル』、ブランド史上最速の加速性能に…デビューは9月23日
・ベントレーモーターズが「トルカル」を史上最もパワフルな市販モデルになると予告した
・停止状態からベントレー史上最速の加速性能を、快適性を損なわず実現する
・9月23日にロンドンで世界初公開する予定。完全電気アーバンラグジュアリーSUVの全貌を段階的に明かす
「単なる復活ではない」三菱 パジェロ 新型、20年を経てデザインは何を継承し、何を変えたのか?
三菱自動車が9月2日に世界初公開した新型『パジェロ』。三菱自動車を代表するクロスカントリーSUVが、新世代のフラッグシップとして帰ってきた。
ブラバス創業者の名を付した『BODO』に「カブリオレ」、1000馬力V12ツインターボ搭載…最高速360km/h
・ブラバスが「ボード カブリオレ」を世界77台限定で発表。全身カーボンファイバー製のオープントップグランツーリスモだ。
・搭載エンジンは手作りの5.2リットルV12ツインターボで、最高出力1000PS・最大トルク1200Nmを発揮する。
・0-100km/h加速は3.0秒、最高速度は電子…
メルセデスベンツ『Cクラス』に改良新型、表情一新…EV登場に合わせて欧州で大幅改良
・改良新型Cクラスはフロント・リアデザインを刷新し、照明付きフロントグリルや星型デザインのヘッドランプ・テールランプを採用した
・車内にはChatGPT・Microsoft Bing、Google Geminiを組み合わせたMBUX第4世代バーチャルアシスタントを搭載し、AIによる高度な会話機能…
日産『フェアレディZ』改良新型、フロントにZエンブレム復活・新色「雲龍グリーン」採用…573万7600円から
・日産自動車がフェアレディZをマイナーチェンジし、573万7600円から発売。フロントZエンブレムを復活させ、新色「雲龍グリーン/スーパーブラック(2トーン)」を採用した。
・大径モノチューブショックアブソーバーを採用し、ダンパー受圧面積を従来比26.6%向上。高速走…
マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
マツダが、バタフライドアを採用できる小型FRスポーツカーを想定したとみられる車体構造の特許を出願していたことがわかった。
日産『フェアレディZ NISMO』に改良新型、6速MT追加…GT-R譲りのブレーキも採用
・日産自動車がフェアレディZ NISMOをマイナーチェンジし、ショートストローク6MTを新たにラインアップに追加した。価格は975万2600円。
・フロントブレーキにGT-Rで採用されていた2ピースドリルドローターを搭載し、放熱性向上とバネ下重量の軽量化を実現した。
・最新のQ…
BMW『X2』、新エントリーモデル「オリジナル」追加…550万円
・BMW X2の新エントリーモデル「オリジナル」を550万円で発売開始、納車は9月以降を予定
・48Vインテグレイテッド・ハイブリッドやドライビング・アシスト、デジタル・キー・プラスなど先進装備を標準搭載しながら価格を抑えた
・BMW X2はオフロード性能と都会的デザインを…
メルセデスベンツのキャンピングカー「マルコポーロ」、新ポップアップルーフの改良新型発表へ…キャラバンサロン2026
・改良新型マルコ・ポーロとマルコ・ポーロ ホライゾンがデュッセルドルフのキャラバン・サロン2026で世界初公開
・ポップアップルーフは軽量アルミ二重構造となり、頭上空間が10cm拡大。8スピーカーと専用サブウーファーを搭載した新サウンドシステムも採用
・MBACシステ…