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4WD
アウディ史上最大、新型SUV『Q9』は全長5.3m…3次元曲面OLEDライトや自動ドアなど最新技術を搭載
・アウディ史上最大のSUV「Q9」が登場。全長5.31m・ホイールベース3.14mで7人乗りが標準。オプションで6人乗りも選択可能。
・世界初となる3次元曲面デジタルOLEDリアライトや、アウディ史上最大の1.5平方m超のパノラミックサンルーフを採用するなど、最新技術を多数搭載。…
ホンダのピックアップトラック『リッジライン』、新型を予告…より無骨なデザインに
・ホンダが第3世代「リッジライン」の開発を正式発表。2年以内に市場投入予定。
・新型はより無骨なデザインを採用。南カリフォルニアのスタジオでデザインされ、オハイオで開発された。
・現行2026年モデルの生産は今年後半に一時停止。新型もアラバマ工場で生産される。
4WDマニア集団の本気ホイール! 4x4エンジニアリング「ブラッドレーフォージド匠」20インチで輸入車SUVが唯一無二の存在感を纏う
DAMD『クロスビー ビーモア/リトルD.』は“かわいい”も“ワイルド”も叶える。あなたなら、どっちを選ぶ?PR
クルマは、移動するための道具だけじゃない。休日を少しだけ楽しくしたり、いつもの街を違って見せてくれたり。暮らしそのものを豊かにしてくれる存在でもある。コンパクトSUVが注目を集める今。改めて面白い存在だと感じたのが、スズキ『クロスビー』だった。そこでDAMDは…
レクサス『RX』大幅改良へ、新デザイン判明!…フロント刷新&内装進化
トヨタ自動車が、レクサスの主力SUV『RX』について、大幅改良に向けて開発を進めていることがわかった。今回の大幅改良は、RXの商品力を高めるだけでなく、レクサスがめざす次世代SUVの方向性を示すことになるはずだ。
あの“AMGコラボのノートPC”に第2弾が登場! 最新最強スペックを持つ、MSI×メルセデスAMG『Stealth 18 Mercedes-AMG Motorsport A1V シリーズ』に注目
アストンマーティン、軍用SUV『Dreadnought』発表…「攻撃的な全輪駆動」を表現
・アストンマーティンが『Call of Duty: Modern Warfare 4』用のデジタル限定車両Dreadnoughtを発表した
・Infinity WardとActivisionのコラボで、戦術的な四輪駆動SUVとして没入体験を狙う
・DreadnoughtはDMZとCall of Duty: Warzoneの開始時に主要地点へ配置可能とした
アウディのスーパーSUV『RS Q5』は630馬力級PHEVに!? ワイドボディの開発車両をスクープ
アウディが開発を進める高性能SUV『RS Q5』の市販仕様に近いプロトタイプが、ニュルブルクリンクで再び目撃された。2026年4月には「RS Q5」の商標出願が明らかになっており、量産化に向けた開発は最終段階に入ったようだ。
今、ヨーロッパで一番売れているコンパクトSUV!ルノー『キャプチャー エスプリ アルピーヌ』とプチヴァカンスへ
アウディ『A6オールロード』新型、A6アバント比で111mmワイド・最低地上高も34mmアップ…欧州発表
・新型A6オールロードはボディを大幅にワイド化し、存在感を高めた
・アダプティブエアサスペンションで最低地上高を引き上げ、走破性を狙う
・オフロード+では滑り量や電子制御、変速タイミングを調整する
41年ヨンクひと筋---FIELD STYLEで見えた『JAOS』の説得力
FIELD STYLEの会場で、あるカップルの会話が耳に入ってきた。「え、これなんのクルマ?」彼らの視線の先にあったのは、JAOS(ジャオス)が手掛けたスズキ『ジムニーノマド』や新型トヨタ『RAV4』、そして新型三菱『デリカD:5』だった。思わず、四駆が好きなのか、カスタム…
クルマ好きが夢見る理想を現実に、賃貸ガレージハウスの概念を変える『インセル富浦』が入居募集を開始
懐かしの“角目4灯”でアメ車に変身?! 安心の上に自由を乗せて『ダムド ステップワゴン レゾネーター』と過ごす1日PR
海辺へ向かう道で、揺れるやしの木を視界に捉えながら、私はステアリングを少しだけ握り直した。DAMD 『STEP WGN RESONATOR』は、何気ない1日をほんの少しだけ濃くしてくれる。不思議と、ミニバン特有の“生活感”が前に出ない。アメリカンバンの無骨さをにじませながら、…
“クルマ好き”の不変の居場所! 4×4エンジニアリングが描くヨンクカルチャー
WEKFESTの会場では、視線は間違いなく自分の身長より低い位置ばかりに向く。そんな空間の中で、異様な存在感を放っていた1台があった。4×4エンジニアリングサービスのランドクルーザー250だ。明らかにジャンルが違う。にもかかわらず、多くの来場者が足を止め、カメラを向…
毎日がもっと充実する『ノート AUTECH クロスオーバー』で叶えるウェルネスライフ! 上質で快適でアクティブなクラス超えの存在感
街を抜け、その先へ。OPEN COUNTRYがフィールドスタイルで見せた新しい世界
「FIELDSTYLE TOKYO 2026」が5月9日から10日まで、東京ビッグサイトで開かれた。会場を歩いていると「アウトドア」という言葉ひとつでは括れない景色に、次々と出会う。そんな多様な”遊び”の空気が混ざり合う会場で、TOYO TIRESが提案していたのは「OPEN COUNTRY」の新し…
新型RAV4&デリカD:5&エクストレイルをJAOS流に! BAJA1000を戦い抜いたGX550hも凱旋帰国…東京オートサロン2026PR
東京オートサロン2026(千葉県・幕張メッセ/1月9日~11日)で、JAOSは自社の多様性をアピールするべく合計7台もの車両を展示。オフロードレースシーンからメーカーオプションの設定まで4WDを楽しむ幅広いスタイルをユーザーに伝えた。
“座・職人”の魂が宿るBRIDEシート!世界中どのメーカーの追随も許さない、唯一無二な日本の職人技を徹底解剖
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24時間。その数字を聞いただけで、気が遠くなる。サーキットを、昼も夜も、そして再び朝が来て午後半ばを迎えるまで走り続ける。スーパー耐久、第3戦目のチャレンジは、富士スピードウェイを舞台とした「富士24時間レース」だった。耐久レースは、チームで戦う競技だ。けれ…
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