クルマ好きが夢見る理想を現実に、賃貸ガレージハウスの概念を変える『インセル富浦』が入居募集を開始PR
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MIDレーシング『R06』に待望の白!FDJ2で選ばれる、本気6本スポークの実力とはPR
MIDレーシングの王道モデル「R06」にホワイトカラーが追加された。FDJ2で選ばれる6本スポークに、鮮烈なレーシングテイストが加わった。
DAMD『クロスビー ビーモア/リトルD.』は“かわいい”も“ワイルド”も叶える。あなたなら、どっちを選ぶ?PR
クルマは、移動するための道具だけじゃない。休日を少しだけ楽しくしたり、いつもの街を違って見せてくれたり。暮らしそのものを豊かにしてくれる存在でもある。コンパクトSUVが注目を集める今。改めて面白い存在だと感じたのが、スズキ『クロスビー』だった。そこでDAMDは…
4WDマニア集団の本気ホイール! 4x4エンジニアリング「ブラッドレーフォージド匠」20インチで輸入車SUVが唯一無二の存在感を纏う
タイヤは「黒いゴム」じゃない! ブリヂストンが明かした性能を決める原材料の秘密
タイヤの性能は、トレッドパターンや構造だけで決まるものではない。天然ゴムや合成ゴム、カーボンブラックといった原材料をどう組み合わせるかが、その性能を大きく左右する。
ベントレー初のEV『トルカル』、専用サウンド「ダイナミック・シンフォニー」採用へ…デビューは9月
ベントレーは、現在開発を進めているブランド初の完全電気自動車『トルカル』に専用サウンド「ベントレー・ダイナミック・シンフォニー」を採用すると発表した。
あの“AMGコラボのノートPC”に第2弾が登場! 最新最強スペックを持つ、MSI×メルセデスAMG『Stealth 18 Mercedes-AMG Motorsport A1V シリーズ』に注目
西日本のレイズファン大集合!「RAYS FAN MEETING」初の西日本開催、10月3日に岡山国際サーキット
レイズのホイールオーナー向けファンイベント「2026 RAYS FAN MEETING WEST」が、10月3日(土)に岡山国際サーキットのCパドックで開催される。西日本での開催は初となる。
カーボンエアロの「エイドロ」、『GRヤリス』用パーツをサンヤードが正規取り扱い開始
コンプリートカー専門店サンヤードは、プレミアムエアロブランド「ADRO(エイドロ)」のトヨタ『GRヤリス』前期型(2020年9月~2024年3月)用カーボンエアロパーツの国内正規取り扱いを開始した。同時にデモカーも制作されている。
今、ヨーロッパで一番売れているコンパクトSUV!ルノー『キャプチャー エスプリ アルピーヌ』とプチヴァカンスへ
削ぎ落とした先に宿る熱---WEKFESTで見たMOONTECHの現在地
今年もWEKFESTの会場のあちらこちらに、MOONTECH(ムーンテック)が手掛けるクルマたちがお目見えしていた。その台数は、20台近くにものぼる。MOONTECHというビルダーが、何を愛し、何を削ぎ落とし、どこへ向かおうとしてきたのか。その軌跡そのものが、WEKFESTの会場に並…
41年ヨンクひと筋---FIELD STYLEで見えた『JAOS』の説得力
FIELD STYLEの会場で、あるカップルの会話が耳に入ってきた。「え、これなんのクルマ?」彼らの視線の先にあったのは、JAOS(ジャオス)が手掛けたスズキ『ジムニーノマド』や新型トヨタ『RAV4』、そして新型三菱『デリカD:5』だった。思わず、四駆が好きなのか、カスタム…
クルマ好きが夢見る理想を現実に、賃貸ガレージハウスの概念を変える『インセル富浦』が入居募集を開始
懐かしの“角目4灯”でアメ車に変身?! 安心の上に自由を乗せて『ダムド ステップワゴン レゾネーター』と過ごす1日PR
海辺へ向かう道で、揺れるやしの木を視界に捉えながら、私はステアリングを少しだけ握り直した。DAMD 『STEP WGN RESONATOR』は、何気ない1日をほんの少しだけ濃くしてくれる。不思議と、ミニバン特有の“生活感”が前に出ない。アメリカンバンの無骨さをにじませながら、…
“クルマ好き”の不変の居場所! 4×4エンジニアリングが描くヨンクカルチャー
WEKFESTの会場では、視線は間違いなく自分の身長より低い位置ばかりに向く。そんな空間の中で、異様な存在感を放っていた1台があった。4×4エンジニアリングサービスのランドクルーザー250だ。明らかにジャンルが違う。にもかかわらず、多くの来場者が足を止め、カメラを向…
毎日がもっと充実する『ノート AUTECH クロスオーバー』で叶えるウェルネスライフ! 上質で快適でアクティブなクラス超えの存在感
アーマーテック、SUPER GT「チームクニミツ」スポンサーに…富士Rdから参戦車両のフロントガラスを保護
国産ガラス保護フィルム「ARMORTEK(アーマーテック)」を手がけるSPが7月1日、国内最高峰のモータースポーツ「SUPER GT」に参戦するチームクニミツ(TEAM KUNIMITSU)とスポンサーシップ契約を締結したと発表した。
30年目の『TE37』がWEKFESTへ、RAYSが向き合う“性能”と“自己表現”
「WEKFEST JAPAN」が今年も5月3日にポートメッセ名古屋で開催された。会場を歩いていると、ただならぬ熱気を強く感じる瞬間がある。ボディカラー、車高、フェンダーとのバランス。ホイールの色、質感、わずかなツラの追い込み方まで、その一台には必ず誰かの「こうありたい…
“座・職人”の魂が宿るBRIDEシート!世界中どのメーカーの追随も許さない、唯一無二な日本の職人技を徹底解剖
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「SEMAに愛を」自らのルーツを全身にまとったハンドメイドの日産『350Z』… SEMA 2025
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NEWS【Road to the Star:Lap 2】 富士24時間レースが映し出すそれぞれの役割、己との戦いの先に見えた新しい景色
24時間。その数字を聞いただけで、気が遠くなる。サーキットを、昼も夜も、そして再び朝が来て午後半ばを迎えるまで走り続ける。スーパー耐久、第3戦目のチャレンジは、富士スピードウェイを舞台とした「富士24時間レース」だった。耐久レースは、チームで戦う競技だ。けれ…
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サスペンションの先にある“走る時間”を考える場所、KW AUTOMOTIVE JAPAN 横浜の現在地とは
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TOYO TIRES TREADPASSが描く、カスタムカルチャーの現在地…SEMA SHOW 2025