PARTS「Rims」
レイズ、「2026 SEMAショー」に初公式出展 ラスベガスで大規模展示エリアを展開
国産ホイールメーカー「RAYS(レイズ)」は2026年11月3日から6日にかけて米国・ラスベガスのラスベガス・コンベンションセンターで開催される「2026 SEMAショー」に、RAYSブランドとして初となる公式出展を行う。
「RAYSホイール」がカプセルトイに! 5モデルをメタルキーチェーンで再現、12月発売へ
トイズキャビンより、国産ホイールメーカー「RAYS(レイズ)」のホイールをモチーフとしたカプセルトイ『RAYSホイール メタルキーチェーン』が2026年12月に発売される。価格は1回500円(税込)。
ランクルの足元が激変! 軽量・高剛性を極めた『ボルクレーシング』注目モデルPR
ハイパフォーマンスホイールを展開するRAYSの『VOLK RACING』。今回取り上げるのはランドクルーザー、通称ランクルに適合するモデルだ。ラージP.C.D.対応モデルや、末尾に「X」が付くクロカン4WD・SUV向けモデルが数多くラインアップされている。今回はランクルFJ、ランク…
強い・軽い・美しい!RAYS『gramLIGHTS 57NR』シリーズが評価される本当の理由PR
レイズのスポーツホイールブランド「グラムライツ」。その主軸を担う10本スポークモデル「57NR」は、モータースポーツでも高く評価される人気ホイールだ。
MIDレーシング『R06』に待望の白!FDJ2で選ばれる、本気6本スポークの実力とはPR
MIDレーシングの王道モデル「R06」にホワイトカラーが追加された。FDJ2で選ばれる6本スポークに、鮮烈なレーシングテイストが加わった。
西日本のレイズファン大集合!「RAYS FAN MEETING」初の西日本開催、10月3日に岡山国際サーキット
レイズのホイールオーナー向けファンイベント「2026 RAYS FAN MEETING WEST」が、10月3日(土)に岡山国際サーキットのCパドックで開催される。西日本での開催は初となる。
削ぎ落とした先に宿る熱---WEKFESTで見たMOONTECHの現在地
今年もWEKFESTの会場のあちらこちらに、MOONTECH(ムーンテック)が手掛けるクルマたちがお目見えしていた。その台数は、20台近くにものぼる。MOONTECHというビルダーが、何を愛し、何を削ぎ落とし、どこへ向かおうとしてきたのか。その軌跡そのものが、WEKFESTの会場に並…
41年ヨンクひと筋---FIELD STYLEで見えた『JAOS』の説得力
FIELD STYLEの会場で、あるカップルの会話が耳に入ってきた。「え、これなんのクルマ?」彼らの視線の先にあったのは、JAOS(ジャオス)が手掛けたスズキ『ジムニーノマド』や新型トヨタ『RAV4』、そして新型三菱『デリカD:5』だった。思わず、四駆が好きなのか、カスタム…
“クルマ好き”の不変の居場所! 4×4エンジニアリングが描くヨンクカルチャー
WEKFESTの会場では、視線は間違いなく自分の身長より低い位置ばかりに向く。そんな空間の中で、異様な存在感を放っていた1台があった。4×4エンジニアリングサービスのランドクルーザー250だ。明らかにジャンルが違う。にもかかわらず、多くの来場者が足を止め、カメラを向…
30年目の『TE37』がWEKFESTへ、RAYSが向き合う“性能”と“自己表現”
「WEKFEST JAPAN」が今年も5月3日にポートメッセ名古屋で開催された。会場を歩いていると、ただならぬ熱気を強く感じる瞬間がある。ボディカラー、車高、フェンダーとのバランス。ホイールの色、質感、わずかなツラの追い込み方まで、その一台には必ず誰かの「こうありたい…
レイズ『VOLK RACING TE37』が30周年!熱気ムンムンな会場で限定モデル披露…東京オートサロン2026PR
毎年膨大な数の新作ホイールを展示するレイズ。東京オートサロン2026(幕張メッセ/1月9日~11日)はTE37の30周年にフォーカスして歴史と魅力を体感できるブースを展開した。
【1ピース vs 2ピースホイール】構造の違いとメリット・デメリットを徹底解説~カスタムHOW TO~
ホイールには様々な種類があるが、その中でも今回テーマにするのが1ピースホイールと2ピースホイールの違いである。この1ピースホイールはその通りひとつのアルミの素材からできているホイールのこと。