『ディフェンダー・ダカール』、公道仕様を初公開…635馬力のV8ツインターボ搭載
Racing & DRIFT
ダンロップ、資源循環型カーボンブラック採用タイヤをSUPER GT GT500クラスに投入
・ダンロップ(住友ゴム工業)は2026年シーズンのSUPER GT GT500クラスに、使用済みタイヤ等をケミカルリサイクルした資源循環型カーボンブラックを採用したレース用タイヤを投入する。
・2025年シーズンにGT300クラスで性能・信頼性を確認済みで、2026年はより高い性能水…
『ディフェンダー・ダカール』、公道仕様を初公開…635馬力のV8ツインターボ搭載
ランドローバーのディフェンダーは、「ザ・クエイル・ア・モータースポーツ・ギャザリング」において、ダカール・ラリー2026のストッククラスで優勝した競技車両『ディフェンダー D7X-R』をベースとした公道走行仕様のデザイン・プレビュー・モデルを世界初公開した。
4WDマニア集団の本気ホイール! 4x4エンジニアリング「ブラッドレーフォージド匠」20インチで輸入車SUVが唯一無二の存在感を纏う
マセラティ、『グラントゥーリズモ』改良新型ベースの「GT4」発表…400kg軽量化
・マセラティが改良新型グラントゥーリズモをベースにしたレーシングカー「プロジェクトGT4」を初公開し、2028年のGT4カテゴリー参戦を目指す
・V6ネットゥーノ3.0リッターエンジンを搭載し、市販車比約400kgの軽量化を実現。サスペンションはグラントゥーリズモ・トロフェ…
タイヤは「黒いゴム」じゃない! ブリヂストンが明かした性能を決める原材料の秘密
タイヤの性能は、トレッドパターンや構造だけで決まるものではない。天然ゴムや合成ゴム、カーボンブラックといった原材料をどう組み合わせるかが、その性能を大きく左右する。
あの“AMGコラボのノートPC”に第2弾が登場! 最新最強スペックを持つ、MSI×メルセデスAMG『Stealth 18 Mercedes-AMG Motorsport A1V シリーズ』に注目
BMW M2に新キット装着、独ニュルブルクリンクで「M2 C2」の記録更新
・BMW M2 M Performance Track Kitがニュルブルクリンク北コースで7分25秒068を達成した
・今回の走行はTUVラインランドが検証し、厳しい気温や油跡が影響した
・新開発の専用シャシーと大規模なエアロパッケージが記録を支えた
【Road to the Star:Lap 2】 富士24時間レースが映し出すそれぞれの役割、己との戦いの先に見えた新しい景色PR
24時間。その数字を聞いただけで、気が遠くなる。サーキットを、昼も夜も、そして再び朝が来て午後半ばを迎えるまで走り続ける。スーパー耐久、第3戦目のチャレンジは、富士スピードウェイを舞台とした「富士24時間レース」だった。耐久レースは、チームで戦う競技だ。けれ…
今、ヨーロッパで一番売れているコンパクトSUV!ルノー『キャプチャー エスプリ アルピーヌ』とプチヴァカンスへ
プレミアグループ、織戸茉彩選手と2年目のスポンサー契約 GT4クラスへの挑戦を後押し
カープレミアを運営するプレミアグループ株式会社は、レーシングドライバー・織戸茉彩選手とのスポンサー契約を更新した。昨年に続く2年目の契約となり、GT4クラスへの新たな挑戦を含む織戸選手の活動が引き続き支援される。
アーマーテック、SUPER GT「チームクニミツ」スポンサーに…富士Rdから参戦車両のフロントガラスを保護
国産ガラス保護フィルム「ARMORTEK(アーマーテック)」を手がけるSPが7月1日、国内最高峰のモータースポーツ「SUPER GT」に参戦するチームクニミツ(TEAM KUNIMITSU)とスポンサーシップ契約を締結したと発表した。
クルマ好きが夢見る理想を現実に、賃貸ガレージハウスの概念を変える『インセル富浦』が入居募集を開始
プジョー、ル・マン24時間レース参戦100周年記念車を予告…『208』『308』など5モデルに設定
・プジョーはル・マン24時間レース初参戦100周年を記念し、「プジョー24アワーズ・オブ・ル・マン」を予告した
・特別仕様車は208・308・408・3008・5008の5モデルに設定される
・デザインはGTグレードをベースに、深みのあるブラックとル・マン24時間レースのシグネチャー…
マツダ787Bのロータリー「R26B」を1/6スケールで再現、「ルマン優勝35周年エディション」発売…17万9300円
・MZRacingがR26B型4ローターを1/6で精密再現した35周年モデルを発売する
・リヤセクションキットがスライドし、接続状態と分離状態の2通りを再現できる
・受注は2026年6月3日から最長1年間、発送は2026年9月中旬以降
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宮園拓真の「120%で挑むという選択」、グランツーリスモ世界一決定戦、日本開催の熱狂
プロドライバーになりたい。けれどその夢は、リアルの世界ではあまりにも遠く、狭き門だ。一方で、バーチャルの世界には、もう少し違う扉がある。世界中のドライバーが同じ条件で競い合い、速さと判断力が結果を分ける場所だ。2回目の日本開催となった「グランツーリスモ …
「限界を押し上げる人」中山雄一がトーヨータイヤで語った、走るという仕事
兵庫県・伊丹市にあるTOYO TIRE本社。そこで出会ったのは、「中山雄一」という1人の男性だった。物事を論理的に整然と話す彼とは初対面だが、会話を始めるとすぐに「走る」ということに並々ならぬ情熱を抱いていることが伝わってきた。彼は2025年からドイツ・ニュルブルク…
“座・職人”の魂が宿るBRIDEシート!世界中どのメーカーの追随も許さない、唯一無二な日本の職人技を徹底解剖
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サスペンションの先にある“走る時間”を考える場所、KW AUTOMOTIVE JAPAN 横浜の現在地とは
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「SEMAに愛を」自らのルーツを全身にまとったハンドメイドの日産『350Z』… SEMA 2025
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