Motorcycle「News」
「だいぶイケメン」カワサキの新型スーパーネイキッドにSNS興奮! 注目は“Sugomi”デザイン
カワサキモータースジャパンは、スーパーネイキッドシリーズの最大排気量モデルとなる新型『Z1100』と『Z1100 SE』を2月14日に発売すると発表した。
【スズキ DR-Z4SM 試乗】手強すぎず、優しすぎない、スーパーモタードの新たなカタチ…伊丹孝裕
2025年10月にスズキから発売されたニューモデル『DR-Z4SM』に公道で試乗。エンジンも足まわりも車体も大きく進化した、その新しい乗り味をワインディングで堪能した。
自由奔放さとカスタム文化を融合、ロイヤルエンフィールド『GOAN CLASSIC 350』発売 74万9100円から
ロイヤルエンフィールドジャパンは、自由奔放な文化とカスタムカルチャーを融合したクラシックモデルの新型「GOAN CLASSIC 350(ゴアン・クラシック・サンゴーマル)」を9月18日に発売する。価格は74万9100円から。
BMW、ケージ構造でヘルメット不要の電動スクーター『ビジョンCE』発表へ…IAAモビリティ2025
BMWグループは、9月8日にドイツで開幕するIAAモビリティ2025において、BMWモトラッド『ビジョンCE』を世界初公開すると発表した。
BMW『R 12 nineT』をフラットトラック風にカスタム…純正アクセサリーパッケージ発表
BMWモトラッドは8月28日、『R 12 nineT』向けのアクセサリーパッケージ「ザ・トラッカー」を欧州で発表した。
ヤマハのネオレトロ『XSR900』、外装キットが国内20%超の装着率で「嬉しい誤算」その理由とは?
ネオレトロなデザインが魅力のヤマハのスポーツヘリテージ『XSR900』。4月より発売された2025年モデルでは、限定色の「アイボリー」が追加され話題となった。そのXSR900用に開発されたアクセサリー外装キットが日本や欧州で異例の人気を見せているという。
『ターミネーター2』のあのハーレーが最新仕様で復刻! 鏡面仕上げの“走る芸術”『ファットボーイ グレイゴースト』日本初公開
ハーレーダビッドソンジャパンは10日に開幕したイベント「ブルースカイヘブン2025」で、限定生産の復刻シリーズ「アイコンコレクション」の新作となる『ファットボーイ グレイゴースト』を日本初公開した。
KTMとハスクバーナ、原付二種125ccクラスを大幅値下げ 「スヴァルトピレン125」は41.9万円から
KTMとハスクバーナは、両ブランドが販売する125ccシリーズの価格を大幅に値下げし販売する。対象となるのは2022~2023年モデルのKTM『125 DUKE』と『RC125、ハスクバーナ『スヴァルトピレン125』。
原付免許で排気量50cc超の二輪車が運転可能に 警察庁
道路交通法が4月1日に改正され、総排気量125cc以下の二輪車で最高出力が4.0kW以下のものを、原付免許で運転できるようになる。従来は、総排気量が50ccを超え125cc以下の二輪車の運転には、普通二輪免許か小型限定普通二輪免許が必要だった。
「かわいい」とSNSで話題! ヤマハの新型125ccスクーター、日本発売予告に「このデザインは売れそう」
ヤマハ発動機は、21日に開幕した「大阪モーターサイクルショー2025」で新型の125cc原付2種スクーター『Fazzio(ファッジオ)』をサプライズ公開した。現時点では「市販予定車」としての参考出品だが、2025年秋以降に発売予定だとしている。
「このまま出てほしい!」ホンダ『CB1000F コンセプト』発表にファン大興奮、“メーター”については賛否両論?
ホンダは21日に開幕した「大阪モーターサイクルショー2025」で、往年の「CB-F」を現代に蘇らせた『CB1000F コンセプト』を世界初公開。「近い将来」の発売に向けて、現在開発が進められていると発表した。これを受けSNS上では様々な声が上がっている。
V3エンジンに最後の「CB1300」も…ホンダ、3大モーターサイクルショー出展概要を発表
ホンダは19日、「第41回 大阪モーターサイクルショー2025」、「第52回 東京モーターサイクルショー」、「第4回 名古屋モーターサイクルショー」への出展概要を発表した。「電動過給機付きV型3気筒エンジン」など話題のジャパンプレミアが満載だ。