レクサス『RX』大幅改良へ、新デザイン判明!…フロント刷新&内装進化
最新記事(70ページ中65ページ目)
トヨタ『RAV4』米2025年モデル、日本にない「ウッドランド」は走りも見た目もオフロード仕様
トヨタ自動車は、SUV『RAV4ハイブリッド』の2025年モデルを米国で発表した。日本仕様にはない「ウッドランドエディション」を設定している。
EVパトカー新時代へ、テスラ『サイバートラック』を警察車両として初導入
UP.FITは、テスラ『サイバートラック』が米国で初めて、警察車両として導入された、と発表した。
アルピーヌが究極のA110 R「Ultime」発表、345馬力に強化…パリモーターショー2024
アルピーヌは、パリモーターショー2024において『A110』の限定モデル「A110 R Ultime」を発表した。この特別仕様車は、アルピーヌのエンジニアリング技術と同社のアトリエプログラムによるテーラーメイド体験を融合させた究極のモデルとなっている。
トライアンフが新型『スピードツイン900』を発表、119万9000円から
トライアンフモーターサイクルズジャパンが新型『スピードツイン900』発表した。3つのカラーオプションが用意され、価格はアルミニウムシルバーが119万9000円(税込)から、ファントムブラックとピュアホワイトが123万4000円(税込)から。販売開始は2025年1月より。
あの“AMGコラボのノートPC”に第2弾が登場! 最新最強スペックを持つ、MSI×メルセデスAMG『Stealth 18 Mercedes-AMG Motorsport A1V シリーズ』に注目PR
「自分の時間を有意義に使いたい」これはとあるメルセデスAMGオーナーに“メルセデスAMGに乗る理由”を聞いた時の答えだ。究極の性能を持つメルセデス『AMG GTクーペ』にはMSI『Stealth 18 Mercedes-AMG Motorsport A1Vシリーズ』がよく似合う。それでは早速MSIxAMG GTクー…
ロールスロイス ゴースト、内外装をアップデートし「シリーズII」に進化
ロールスロイス・モーターカーズは、フラッグシップモデル『ゴースト』の改良新型、『ゴースト・シリーズII』を発表した。
シトロエン、未来を見据えたコンセプトカーを世界初公開へ…パリモーターショー2024
シトロエンは10月14日、フランスで開幕するパリモーターショー2024において、未来のモデルビジョンを示す新たなコンセプトカーを世界初公開する。
MT車乗り必見! 加速力を劇的に変えるクラッチチューニングの極意と注意点~カスタムHOW TO~
マニュアルミッション車でのみ必要とされることがあるのが、クラッチのチューニングだ。
アウディの新型電動SUVクーペ、『Q6スポーツバックe-tron』は航続656km…パリモーターショー2024
アウディは10月14日、パリモーターショー2024において、新型電動SUVクーペ『Q6 Sportback e-tron』を世界初公開した。この新モデルは、SUVの広さとクーペの優雅さを兼ね備えたダイナミックなデザインが特徴だ。
ポルシェ『911』新型初の「GT」モデルを10月18日発表へ…「GT3」の可能性も
ポルシェは10月15日、新世代『911』シリーズ初となる「GT」モデルを、10月18日に世界初公開すると発表した。
レクサス『LX700h』にオフロード仕様、「OVERTRAIL」設定…専用内外装やデフロック採用
レクサスは最上位SUV『LX』初のハイブリッド「LX700h」に、オフロード仕様の「OVERTRAIL」グレードを設定すると発表した。
アイルトン・セナ没後30年、F1 マクラーレン・ホンダ「MP4/5B」がデモ走行へ
ホンダは11月にブラジルで開催されるF1サンパウログランプリにおいて、アイルトン・セナ選手の没後30年を追悼するイベント「SENNA SEMPRE」を開催されると発表された。
アクセスランキング
-
レクサス『RX』大幅改良へ、新デザイン判明!…フロント刷新&内装進化
-
カプラーオンでブーストアップ! HKSから『GRヤリス』『GRカローラ』用「パワーエディターR」が登場
-
クルマ好きが夢見る理想を現実に、賃貸ガレージハウスの概念を変える『インセル富浦』が入居募集を開始PR
特集記事
もっと見る-
NEWS【Road to the Star:Lap 2】 富士24時間レースが映し出すそれぞれの役割、己との戦いの先に見えた新しい景色
24時間。その数字を聞いただけで、気が遠くなる。サーキットを、昼も夜も、そして再び朝が来て午後半ばを迎えるまで走り続ける。スーパー耐久、第3戦目のチャレンジは、富士スピードウェイを舞台とした「富士24時間レース」だった。耐久レースは、チームで戦う競技だ。けれ…
-
サスペンションの先にある“走る時間”を考える場所、KW AUTOMOTIVE JAPAN 横浜の現在地とは
-
「SEMAに愛を」自らのルーツを全身にまとったハンドメイドの日産『350Z』… SEMA 2025
-
TOYO TIRES TREADPASSが描く、カスタムカルチャーの現在地…SEMA SHOW 2025