カプラーオンでブーストアップ! HKSから『GRヤリス』『GRカローラ』用「パワーエディターR」が登場
最新記事(70ページ中10ページ目)
トヨタ『bZ4X』に巨大ウイング装着!? 400馬力超えモーター搭載の「タイムアタックコンセプト」…SEMA 2025
トヨタ自動車は、11月4日に米国で開幕するSEMAショー2025において、EV『bZ4X』をカスタマイズした『bZタイムアタックコンセプト』を初公開すると発表した。
550馬力のマッスルカー『チャージャー』新型を純正用品でカスタム、カーボンパーツで攻撃的に…SEMA 2025
ステランティスのダッジブランドは、SEMA 2025において、『チャージャー』新型をベースにした『モパライズド ダッジ SIXPACK チャージャー コンセプト』を発表した。
ホンダ『S2000』にスーパーチャージャー、老舗JDMチューナーが580馬力にカスタム…SEMA 2025
ブレットプルーフオートモーティブ(Bulletproof Automotive)は、SEMAショー2025において、ホンダ『S2000』をベースとしたカスタマイズモデル「BP25」を発表した。
スバル『レオーネ』のピックアップ『ブラット』、670馬力のジムカーナマシンに変身…SEMA 2025
SUBARU(スバル)の米国部門は、SEMAショー2025において、『ブラタルー9500ターボ』を初公開した。
三菱『ランエボ』を750馬力に、「エボ9 RS」がタイムアタック仕様で登場…SEMA 2025
エヴァシブ・モータースポーツは、SEMA 2025において、2006年式三菱『ランサーエボリューション』のカスタマイズモデル、「エボ9 RS」の最新モデルを初公開した。
トヨタが547馬力のオフロード冒険モデル提案、『タコマ』に『ミライ』の燃料電池搭載…SEMA 2025
トヨタ自動車は、SEMAショー2025において、ピックアップトラック『タコマ』に水素燃料電池技術を搭載した『タコマH2オーバーランダー・コンセプト』を初公開した。
ホンダアクセス、『N-ONE e:』純正アクセサリー発売…内外装をスタイリッシュに
ホンダアクセスは9月12日、新型軽乗用EVホンダ『N-ONE e:』用の純正アクセサリーを全国のHonda Carsで発売した。
『GRヤリス』の空力&冷却性能を約50万円で大幅進化!「Aero performance package」発売
トヨタGAZOOレーシング(TGR)は9月12日、コンパクトスポーツカー『GRヤリス』にモータースポーツで得た知見を織り込んだ「Aero performance package(エアロパフォーマンスパッケージ)」を設定、10月1日より発売すると発表した。
ホンダの社員食堂、白いユニフォームでカレーうどんを金曜日に食べる理由
ホンダ(本田技研工業)のユニフォームは白の作業着だ。メーカーの作業着というと、汚れが目立たないグレーや、彩度を落とした色使いが多いが、ホンダはむしろ汚れの目立つ白だ。事務方も社内では白の作業着を着る。
マツダ『CX-90』、3.3ターボSに「プレミアムスポーツ」新設定…米2026年型
マツダの米国部門は9月5日、最上位SUV『CX-90』の2026年モデルを発表した。最大8人乗りのファミリー向けSUVで、マツダらしい走行性能を備えている。
メルセデスAMGとアディダス、スーパーEVとマラソンで世界記録樹立…限定ランニングシューズ発売へ
メルセデスAMGとアディダスは9月3日、スポーツを通じてパフォーマンスの限界に挑戦するという共通の理念に基づく包括的な協業を発表した。
「昔のキドニーに戻った」原点回帰デザインのBMW『iX3』が「秀逸」「画期的」など話題に
BMWは5日、ドイツ・ミュンヘンで開催された「IAAモビリティ2025」のプレビューイベントで、新世代車両群「NEUE KLASSE(ノイエクラッセ)」の第1弾となる電動SUV『iX3』を発表した。
アクセスランキング
-
カプラーオンでブーストアップ! HKSから『GRヤリス』『GRカローラ』用「パワーエディターR」が登場
-
レクサス『RX』大幅改良へ、新デザイン判明!…フロント刷新&内装進化
-
ベントレー初のEV『トルカル』、伝統デザイン「ダイヤモンド」をグリルに継承
特集記事
もっと見る-
NEWS【Road to the Star:Lap 2】 富士24時間レースが映し出すそれぞれの役割、己との戦いの先に見えた新しい景色
24時間。その数字を聞いただけで、気が遠くなる。サーキットを、昼も夜も、そして再び朝が来て午後半ばを迎えるまで走り続ける。スーパー耐久、第3戦目のチャレンジは、富士スピードウェイを舞台とした「富士24時間レース」だった。耐久レースは、チームで戦う競技だ。けれ…
-
サスペンションの先にある“走る時間”を考える場所、KW AUTOMOTIVE JAPAN 横浜の現在地とは
-
「SEMAに愛を」自らのルーツを全身にまとったハンドメイドの日産『350Z』… SEMA 2025
-
TOYO TIRES TREADPASSが描く、カスタムカルチャーの現在地…SEMA SHOW 2025