サスペンションの先にある“走る時間”を考える場所、KW AUTOMOTIVE JAPAN 横浜の現在地とは
「僕はKWの製品自体にまだまだ可能性を感じているんです。絶対に良いもののはずだから、それを自分自身で確かめ続けていきたい」そう語るのは、今年2月にオープンしたKW JAPAN横浜でセールスアドバイザーを務める天野恭兵さんだ。彼がユーザーの相談に乗り、セッティングを…
アルピーヌはパリモーターショー2024において、水素燃料の新型V6エンジン「Hy6」を搭載したプロトタイプレーシングカー『アルペングローHy6』を発表した。このプロトタイプは、LMP3カテゴリーのカーボンシャシーをベースに開発された本格的なレースカーだ。
シトロエンは、パリモーターショー2024において、次世代SUVコンセプト、『C5エアクロス コンセプト』を世界初公開した。このモデルは、同社のCセグメントSUVの将来像を示すものであり、SUV市場での攻勢を強化するシトロエンの意欲を表している。
VWは「パリモーターショー2024」で大型SUV『タイロン』新型の実車を初公開した。
アルファロメオは、パリモーターショー2024において、『ジュニア』の「スペシャル ハイブリッド」を世界初公開した。
オールジャンルのカーショーとしても毎回エントリー数を増やし続けているA-MESSE。今年は愛知国際展示場で9月22日に開催され、国内/屋外展示場に多くのエントリーを集めた。欧州車の中でも一大勢力となったアウディの各車をまとめて取材した。
今年に入って、ランドローバーの『ディフェンダー』を、サイズの違いですべてお借りした。改めてそれぞれの個性があることをと痛感した。
「マツダファン・エンデュランス」(マツ耐)に参戦する『muramoぴよロードスター』。女性ばかりのチームが駆るマツダ『ロードスター』(NC)の足もとにはトーヨータイヤ「プロクセスR1R」を装着する。そこで2024年7月に開催された、灼熱の筑波ラウンドに密着してその活躍…
大規模なカーイベントとしてすっかり認知度を上げた「A-MESSE」。9月22日に愛知国際展示場で「A-MESSE JAPAN 2024」を開催。今回は屋内/屋外合わせて850台のエントリー車両を集めた。そんなイベントの主催者であるAiちゃんに、これまでの振り返りと未来この先のA-MESSEに…
フェラーリは10月17日、新たなスーパーカー『F80』を発表した。同社が定義するスーパーカーとしては、2016年の『ラ・フェラーリ アペルタ』以来8年ぶりの新型車となる。
メルセデスベンツの最新クラス「CLE」の頂点に君臨すべく開発が進められている、メルセデスAMG『CLE63クーペ』市販型プロトタイプをカメラが捉えた。“V8の魂”はCLE63クーペが継承することになりそうだ。
トライムが取り扱うイタリア製カーオーディオブランド「audison(オーディソン)」のDSP内蔵アンプ・Forza(フォルツァ)シリーズにラインナップが追加、「AF M1.7bit」が発売された。税込み価格は19万8000円。
フィアットは、新型EV『グランデ・パンダ』の受注をフランスとオランダで開始した。両国を皮切りに、今後他の地域にも順次展開していく予定だ。
「僕はKWの製品自体にまだまだ可能性を感じているんです。絶対に良いもののはずだから、それを自分自身で確かめ続けていきたい」そう語るのは、今年2月にオープンしたKW JAPAN横浜でセールスアドバイザーを務める天野恭兵さんだ。彼がユーザーの相談に乗り、セッティングを…