早くも5ドア『ジムニーノマド』用ボディキットの開発がスタート、ダムドが完成CGを先行公開
最新記事(66ページ中18ページ目)
KTMとハスクバーナ、原付二種125ccクラスを大幅値下げ 「スヴァルトピレン125」は41.9万円から
KTMとハスクバーナは、両ブランドが販売する125ccシリーズの価格を大幅に値下げし販売する。対象となるのは2022~2023年モデルのKTM『125 DUKE』と『RC125、ハスクバーナ『スヴァルトピレン125』。
流線型ボディがすごい!“ストリームライナー”の新型アイオニック6、高性能モデルも初登場
ヒョンデは、ソウルモビリティショー2025において、改良新型『IONIQ 6』(『アイオニック6』)および同車の「N Line」モデルを初公開した。これらの新モデルは、電動ストリームライナーの新たな基準を打ち立てるモデルを目指している。
スズキ『ジムニーノマド』専用、無骨デザイン強調する「ルーフキャリア」が登場
車種専用カーグッズを販売するクラフトワークスが、スズキ『ジムニーノマド』専用「ルーフキャリア」の予約販売を開始した。
ブラッド・ピットが現役復帰の元F1カリスマレーサー…映画『F1/エフワン』日本公開へ
劇場体験の新境地をめざす! そうスタッフが謳う映画、『F1/エフワン』が6月27日に日本公開される。F1の全面サポートを得て制作された本作は、実際のサーキットやF1カーを用い、レース現場のリアルさを追求した。
ルイ・ヴィトン、F1日本GPに向けた特別仕様の「トロフィー・トランク」発表
ルイ・ヴィトンは、4月4日から6日に鈴鹿サーキットで開催されるフォーミュラ1レノボ 日本グランプリで使用する特別仕様のトロフィー・トランクを発表した。
ビリー・モンガーと巡る特別なF1体験は誰の手に? DHL、F1日本GP会場で特別コンテスト開催
DHLが「F1日本グランプリ」の開催期間中に、鈴鹿サーキット会場内で、特別企画「DHLオリジナルハット・チャレンジ」を開催すると発表した。
レッドブル×ホンダがF1ショーラン、お台場を4台が疾走…Red Bull Showrun x Powered by Honda
F1マシンのデモンストレーションイベント「Red Bull Showrun x Powered by Honda」が4月2日、東京都お台場地区の特設コースで開催された。
角田裕毅が来た! レッドブルRB21にF1日本GP限定カラー…東京が熱狂した Rebl Car Culture Part 2
4月1日、東京・お台場が熱気に包まれた。レッドブル・レーシングが主催するカーミーティングイベント「Rebl Car Culture Part 2」が開催され、多彩なカスタムカーが一堂に会した。中でも注目を集めたのは、2025年シーズンを戦うレッドブル・レーシングのF1マシン『RB21』。…
硬質なのにどこか心地よい、走りの常識を覆す「セレナ AUTECH SPORTS SPEC&オーラ AUTECH SPORTS SPEC」に感動PR
◆“プレミアムスポーティ”を極めたAUTECHのフラッグシップ「SPORTS SPEC」シリーズが登場
◆チューンドミニバンの進化系が『セレナ AUTECH SPORTS SPEC』
◆類稀なる爽快なドライブコンパクトの『オーラ AUTECH SPORTS SPEC』
ジープ『アベンジャー』、48Vハイブリッドの「4xe」生産開始
ジープは、『アベンジャー4xe』の生産を、ステランティスのポーランド・ティヒ工場で開始した。
ハマーの兄弟車、電動ピックアップのGMC『シエラEV』に2つの新グレード登場
GMのGMCブランドは、電動ピックアップトラック『シエラEV』の2026年モデルを米国で発表した。
「大した事ないだろうと思ったら化物だった」1500万円の“最後の”トヨタ『スープラ』にSNSで反響
トヨタGAZOOレーシング(TGR)は、『スープラ』の最終モデル「A90 Final Edition」を150台限定で発表した。スープラの集大成とも言えるこのモデルは、SNSでは「調べたら化物だった」「これで終わりではないはず…」など様々な反響を呼んでいる。
アクセスランキング
-
早くも5ドア『ジムニーノマド』用ボディキットの開発がスタート、ダムドが完成CGを先行公開
-
ミシュラン「プライマシー5」誕生! 進化した静粛性&ウェット性能の実力とは?
-
あの“AMGコラボのノートPC”に第2弾が登場! 最新最強スペックを持つ、MSI×メルセデスAMG『Stealth 18 Mercedes-AMG Motorsport A1V シリーズ』に注目PR
特集記事
もっと見る-
NEWSサスペンションの先にある“走る時間”を考える場所、KW AUTOMOTIVE JAPAN 横浜の現在地とは
「僕はKWの製品自体にまだまだ可能性を感じているんです。絶対に良いもののはずだから、それを自分自身で確かめ続けていきたい」そう語るのは、今年2月にオープンしたKW JAPAN横浜でセールスアドバイザーを務める天野恭兵さんだ。彼がユーザーの相談に乗り、セッティングを…
-
「SEMAに愛を」自らのルーツを全身にまとったハンドメイドの日産『350Z』… SEMA 2025
-
TOYO TIRES TREADPASSが描く、カスタムカルチャーの現在地…SEMA SHOW 2025
-
4WDマニア集団の本気ホイール! 4x4エンジニアリング「ブラッドレーフォージド匠」20インチで輸入車SUVが唯一無二の存在感を纏う