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アウディ『Q3スポーツバック』新型、クーペ風デザインと電動化を強化…PHEVはEV航続118km
アウディは25日、SUVクーペの『Q3スポーツバック』新型を欧州で発表した。従来モデルと比較してより感情的なデザインを採用し、幅広いシングルフレームと流線型のヘッドライトを空力コンセプトに完全統合している。
ホンダの新型オフ車『CRF300F』発表に国内バイクファンも反応!「輸入しなきゃいけない」と期待大
アメリカンホンダが、トレールバイクの旗艦機種『CRF300F』を10月に発売すると発表した。『CRF250F』の後継モデルとなるCRF300Fは、294ccの大型エンジンと6速ミッションを搭載し、前モデルよりもパワーと多用途性を向上させた。この発表に国内バイクファンも反応している。
なぜ人はVOLK RACINGを選ぶのか? レイズファンミーティング2025で見えたその“答え”とは
多くのレイズユーザーが集まる恒例のレイズファンミーティング2025が4月20日に富士スピードウェイで開催された。エントリー車の中からボルクレーシングの装着車をピックアップしてみた。
アウディ『A6』新型セダン&アバントにPHEV登場、EV航続は100km超に
アウディは新型『A6』シリーズのラインナップを拡充し、高効率と快適性、力強いパフォーマンスを兼ね備えた2つのプラグインハイブリッド(PHEV)モデルを欧州で発表した。
レクサス RZの「ステアバイワイヤ用ステアリングホイール」豊田合成が開発
豊田合成は、次世代の操舵感覚をもたらす新システムに対応した「ステアバイワイヤシステム用ステアリングホイール」を開発した。
アルピーヌ、新型電動スポーツ『A390』を予告…5月27日デビューへ
アルピーヌ」は、5月27日にワールドプレミアする予定の新型電動スポーツファストバック『A390』の最新ティザー写真を公開した。
シトロエン『ベルランゴ』の特別仕様車「ブラックエディション」発売
ステランティスジャパンは、シトロエンのMPV『ベルランゴ』の特別仕様車『ベルランゴ ブラックエディション』を、5月8日より発売した。メーカー希望小売価格は、5人乗りが441万円、7人乗りが459万円。
『ターミネーター2』のあのハーレーが最新仕様で復刻! 鏡面仕上げの“走る芸術”『ファットボーイ グレイゴースト』日本初公開
ハーレーダビッドソンジャパンは10日に開幕したイベント「ブルースカイヘブン2025」で、限定生産の復刻シリーズ「アイコンコレクション」の新作となる『ファットボーイ グレイゴースト』を日本初公開した。
ポルシェ、ドイツ・ケルンにeスポーツの新拠点を開設
ポルシェのeスポーツファクトリーチームは、新たにドイツ・ケルン郊外のオッセンドルフに本拠地を移したと発表した。
ディフェンダー、ダカールラリー参戦マシン公開…14回優勝のペテランセル選手を起用
ディフェンダーは、世界ラリーレイド選手権(W2RC)参戦車両を公開した。モロッコでのプロトタイプ車両「ディフェンダー ダカール D7X-R」のテスト完了と、二人の有力ドライバーの契約を発表した。
伝説の「カローラFX16」が限定車として復活!「FXエディション」今秋米国発売へ
トヨタ自動車の米国部門は、『カローラハッチバック』(日本名:『カローラスポーツ』)の2026年モデルに、限定車「FX Edition」を設定し、今秋発売する。
ボルボ『XC70』が電動SUVとして復活、EV航続200kmのPHEVに
ボルボカーズは、新型『XC70』を発表した。かつて、ワゴンの『V70』をベースにしたXC70が用意されていたが、新型はミッドサイズSUVとして復活を果たす。
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24時間。その数字を聞いただけで、気が遠くなる。サーキットを、昼も夜も、そして再び朝が来て午後半ばを迎えるまで走り続ける。スーパー耐久、第3戦目のチャレンジは、富士スピードウェイを舞台とした「富士24時間レース」だった。耐久レースは、チームで戦う競技だ。けれ…
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