レクサス『RX』大幅改良へ、新デザイン判明!…フロント刷新&内装進化
最新記事(70ページ中17ページ目)
際立つカーボンシェル! SHOEI、フラッグシップのフルフェイス『X-Fifteen』にカーボンモデルが登場
SHOEIのフルフェイスヘルメット・X-Fifteenにカーボンシェルを採用した『Carbon』が追加される。SHOEIオフィシャルショールーム・SHOEI Gallery限定発売モデルで、税込み価格は16万5000円。販売開始は10月より。
今、ヨーロッパで一番売れているコンパクトSUV!ルノー『キャプチャー エスプリ アルピーヌ』とプチヴァカンスへPR
◆パリが息づくコンパクトSUV
◆街に溶け込む洗練されたデザイン、さらに“アルピーヌ”の香りも楽しめる
◆鼓動を愉しむルノーのスポーツDNA!1.3L+MHEVで余裕の走り
残クレ車もOK! 純正の音を良くする話題のアイテム『DSP』ってなに?
愛車のオーディオの音を良くしたいというニーズは今も昔も強い。しかし近年はクルマの加工を避けるいくつかのハードルがあり、スピーカー交換などに手を出しにくくなっている。そこに救世主として現れたのがDSPだ。
「めちゃくちゃ好きでした、さよなら」フォードGTの販売終了に対しファンからは悲しみの声
フォード・パフォーマンスが、スーパーカーのフォード『GT』のサーキット専用車 『GT Mk IV』の最終生産を開始すると発表した。これをもって現行フォードGTは幕を閉じることになる。この発表に、SNSではファンから悲しみの声が上がっている。
赤いカーボンボディが光る、1000馬力オープン『ブラバス・ロケットGTC』発表
ブラバスが、新型オープンカー『ロケットGTC ディープレッド』を欧州で発表した。赤いカーボンファイバー製のボディを特徴とするオープントップのハイパーGTで、ブラバスの最高峰コーチビルディング技術を結集した1台だ。
2031馬力をMTで操る!? 世界に1台のハイパーカー『ヴェノムF5』が爆誕
ヘネシー・スペシャル・ビークルズは、世界限定1台のハイパーカー『ヴェノムF5レボリューションLF』をモントレーカーウィーク2025で発表した。
日産『GT-R』生産終了、4万8000台を製造し18年の歴史に幕…次期型に知見継承へ
日産自動車は、2007年から18年にわたり生産してきたR35型『GT-R』の生産が終了したと発表した。
ブガッティのハイパーカー『トゥールビヨン』に着想、限定腕時計は328個のダイヤモンド使用
ブガッティと高級時計ブランドのジェイコブ&コーが、新型ハイパーカー『トゥールビヨン』をモチーフにした腕時計を共同開発した。
「一度でいいから拝んでみたい」33台が完売のアルファロメオ、購入者の1人がF1ドライバーであることも話題に
アルファロメオのスーパーカー『33ストラダーレ』新型が、米カリフォルニアで開催された「モントレーカーウィーク2025」において、北米デビューを果たした。同時に、世界限定33台はすべて完売済みであることが明らかに。SNSではさまざまな反響が寄せられている。
マクラーレンの最新ハイパーカー『W1』、米国デビューへ…モントレーカーウィーク2025
マクラーレンの最新ハイパーカー『W1』が8月16日、モントレーカーウィーク2025のエキゾチックス・オン・ブロードウェイで、アメリカ大陸初の公開展示を行う。
カワサキ『Ninja ZX-6R』2026年モデルでカラー変更、スマホアプリ連携も強化
カワサキモータースジャパンは26日、スポーツバイク『Ninja ZX-6R』のカラー&グラフィックを変更した2026年モデルを、9月27日に発売すると発表した。
富士6時間耐久レース、ロッシ選手やバトン選手ら豪華ドライバー参戦決定…9月26-28日
富士スピードウェイで、FIA世界耐久選手権(WEC)第7戦「富士6時間耐久レース/WEC JAPAN FUJI」が9月26~28日に開催される。
アクセスランキング
-
レクサス『RX』大幅改良へ、新デザイン判明!…フロント刷新&内装進化
-
カプラーオンでブーストアップ! HKSから『GRヤリス』『GRカローラ』用「パワーエディターR」が登場
-
ベントレー初のEV『トルカル』、伝統デザイン「ダイヤモンド」をグリルに継承
特集記事
もっと見る-
NEWS【Road to the Star:Lap 2】 富士24時間レースが映し出すそれぞれの役割、己との戦いの先に見えた新しい景色
24時間。その数字を聞いただけで、気が遠くなる。サーキットを、昼も夜も、そして再び朝が来て午後半ばを迎えるまで走り続ける。スーパー耐久、第3戦目のチャレンジは、富士スピードウェイを舞台とした「富士24時間レース」だった。耐久レースは、チームで戦う競技だ。けれ…
-
サスペンションの先にある“走る時間”を考える場所、KW AUTOMOTIVE JAPAN 横浜の現在地とは
-
「SEMAに愛を」自らのルーツを全身にまとったハンドメイドの日産『350Z』… SEMA 2025
-
TOYO TIRES TREADPASSが描く、カスタムカルチャーの現在地…SEMA SHOW 2025