カプラーオンでブーストアップ! HKSから『GRヤリス』『GRカローラ』用「パワーエディターR」が登場
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純正形状で330ps~450psを実現! HKSからER34『スカイライン』用「スポーツタービンキット」が登場
チューニングパーツメーカー・HKSが、日産『スカイライン』(ER34 1998年5月~2001年5月)に搭載のRB25DETエンジン用スポーツタービンキット「GTIII-RS」を発売した。価格は39万6000円(税込)。
トヨタ『アクア』がプリウス顔に大変身! 一部改良モデルが発売、248万6000円から
トヨタは、コンパクトハイブリッド車『アクア』を一部改良し、9月1日に発売した。『プリウス』などと共通する「ハンマーヘッドデザイン」を採用し、外観デザインを一新している。価格は248万6000円から。
「初音ミク」デザインのスポーツシート、2025年版は「エルゴスター」、ブリッドが22万円で期間限定オーダー開始
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、「ERGOSTAR RACING MIKU 2025 Ver.(エルゴスター・レーシングミク 2025 バージョン)」を9月1日より受注開始。2026年3月31日までの限定受注生産で、税込み価格は22万円。
EVポールスター、人気ゲーム「ジオゲッサー」専用版を全車種でプレイ可能に…デジタルミラーと連携
EVメーカーの「ポールスター」は8月29日、世界的に人気の場所当てゲーム「ジオゲッサー」の専用版を開発し、全車種の車内でプレイ可能になったと発表した。
次なる目標はW2RC優勝だ!三浦昂xトーヨータイヤ「OPEN COUNTRY M/T-R」の壮大な挑戦に密着PR
◆約2,600kmの超長距離×過酷なオフロードラリー「World Rally-Raid Championship」
◆サバンナの地を「OPEN COUNTRY M/T-R」と共に駆け抜ける!タイヤ開発も順調に進む
◆次戦のW2RCはポルトガルへ!9月5日から開催されるラリー北海道にもランドクルーザー250で参戦
ハンマーヘッド顔の新型『アクア』にさらなる上質を、モデリスタがカスタマイズアイテム発売
トヨタカスタマイジング&ディベロップメント(TCD)が展開するMODELLISTA(モデリスタ)ブランドから1日、新型トヨタ『アクア』用カスタマイズアイテムが発売された。
HKS、『GRヤリス』専用の「カーボン・レーシングサクション」「コールドエアインテークキット」が前期・後期に対応
HKSがトヨタ・GRヤリス(GXPA16 2020年9月~)専用「カーボンレーシング・サクション」と「コールドエアインテークキット」をリニューアルして新発売。GRヤリスの前期型(Gen1)/後期型(Gen2)の両対応となった。
VW『カリフォルニア ビーチ』新型、第3世代のキャンピングカーを欧州発売
フォルクスワーゲンは8月27日、第3世代となる『カリフォルニア ビーチ』新型の販売を欧州で開始したと発表した。キャンピングカーのカリフォルニア ビーチの20周年に合わせて発売された。
ヤマハのネオレトロ『XSR900』、外装キットが国内20%超の装着率で「嬉しい誤算」その理由とは?
ネオレトロなデザインが魅力のヤマハのスポーツヘリテージ『XSR900』。4月より発売された2025年モデルでは、限定色の「アイボリー」が追加され話題となった。そのXSR900用に開発されたアクセサリー外装キットが日本や欧州で異例の人気を見せているという。
ポルシェ『GT1』の再来、920馬力のGTハイパーカー『GTH』デビュー
英国の高性能自動車エンジニアリング企業のRMLグループは8月27日、39台限定生産のGTハイパーカー『GTH』の最初の1台を「サロン・プリヴェ」で初公開した。
HKS、スバル・トヨタ車向け限定ステアリングの受注期間を大幅延長 2026年1月まで
チューニングパーツメーカーのHKS(エッチ・ケー・エス)が、現在受注中の置き換えステアリング6モデルについて、当初予定だった8月末までから大幅に延長して、来年1月末までの受注に変更することを発表した。
「ほぼ未使用」のスーパーカー20台、匿名バイヤーに一括売却へ その総額は…
高級クラシックカー販売を手がける英国のトム・ハートリー・ジュニアは8月27日、マンスール・オジェ氏が保有するマクラーレンのスーパーカーコレクションの売却に関して合意したと発表した。
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24時間。その数字を聞いただけで、気が遠くなる。サーキットを、昼も夜も、そして再び朝が来て午後半ばを迎えるまで走り続ける。スーパー耐久、第3戦目のチャレンジは、富士スピードウェイを舞台とした「富士24時間レース」だった。耐久レースは、チームで戦う競技だ。けれ…
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