早くも5ドア『ジムニーノマド』用ボディキットの開発がスタート、ダムドが完成CGを先行公開
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アウディが新型電動SUV『Q6 e-tron』発売へ、最長672kmの航続…839万円から
アウディジャパンは、新型プレミアムミッドサイズ電動SUV『Q6 e-tron』シリーズを発表した。4月15日より全国のアウディ正規ディーラーで発売する。価格は839万円からだ。
6億円を超える強烈オプションパッケージ!? その名は「サラブレッド」、ブガッティ『トゥールビヨン』に設定
ブガッティは、新型ハイパーカー『トゥールビヨン』に、「エキップ・ピュア・サン(サラブレッドチーム)」と呼ばれるオプションパッケージを設定すると発表した。
F1マシンによる『Red Bull Showrun x Powered by Honda』と「TokyoDriveCarClub x fragment design」コラボのアパレルが登場
4月2日にお台場で開催される「レッドブル・ショーラン Powered by HONDA」とLA発の車好き向けストリートブランド「TokyoDriveCarClub」がコラボレーション。2種類の販売ラインからアパレル計6アイテムが限定販売される。
マクラーレン、航空宇宙向けカーボン製造技術を自動車に応用…世界初
マクラーレンオートモーティブは、航空宇宙産業で使用される最先端のカーボンファイバー製造技術を世界で初めて自動車に応用すると発表した。これにより、超軽量かつ高性能なスーパーカーを実現する。
愛車を格上げするプレミアムホイール! MID EXCLUSIVEのメッシュデザイン3モデルを徹底解剖PR
MIDホイールのフラッグシップブランドが「MID EXCLUSIVE」。高級感の溢れる製品群をラインナップするMID エクスクルーシブには、メッシュデザインを備えた3モデルをラインナップ。細部にまでこだわったデザインや大径感、高品質な造りが追求されている。早速注目の製品「02…
日産『フェアレディZ』にGT-Rの「ベイサイドブルー」登場、米2025年モデルが発売
日産自動車の米国部門は、スポーツカー『Z』(日本名:『フェアレディZ』)の2025年モデルを発売した。現地ベース価格は4万2970ドル(約633万円)と発表されている。
コンチネンタルの新タイヤ「PremiumContact 7」、「模範的」の高評価獲得…独『AUTOBILD』がテスト
コンチネンタルは、新型タイヤ「PremiumContact 7」がドイツの自動車専門誌『AUTOBILD』のタイヤテストにおいて、「模範的」の高評価を獲得したと発表した。このテストには、欧州、アジア、アメリカのメーカーから計52モデルのタイヤが参加した。
「2100万はすごい…」発表から5か月越しのレクサス『LX700h』発売にSNS興奮
レクサスは、フラッグシップSUV『LX』に「LX700h」を追加し、3月24日に発売すると発表した。LXシリーズで初となる電動化モデルの登場に、SNSでは様々な声が上がっている。
空冷ポルシェ「964」を蘇らせたシンガー、コンコルソ デレガンツァ2025に出展
コーンズ・モータースは、奈良県の薬師寺で3月15日から16日に開催される「コンコルソ デレガンツァ ジャパン2025」に、空冷ポルシェ『911』(964型)のレストア車両を展示すると発表した。
「ジムニーノマドはエスクードの再現」スズキの鈴木社長は5ドアに思うところあり
想定外の人気で受注を停止しているスズキ『ジムニーノマド』。新型車の小型5ドアSUVにサブネームの「ノマド」をつけるように提案したのは鈴木俊宏代表取締役社長だ。「『エスクード』の再現のようなところがある」と、その理由を述べた。
マツダ『CX-5』次期型スクープ情報にSNS興奮! 全幅1910mm予想には「さすがに大きい」
マツダの主力クロスオーバーSUV、『CX-5』次期型の最終デザインに関する情報を独占入手した。ワールドプレミアは、2025年7月から9月の間が有力視されている。これに対しSNSからも様々な声が上がっている。
キャデラック、2026年からのF1参戦が承認…フルワークス体制めざす
キャデラックF1チームは、国際自動車連盟(FIA)とフォーミュラワン・マネジメント(FOM)から、2026年3月から開幕するFIA F1世界選手権への参戦を承認されたと発表した。これにより、既存の10チームに加えて新たなチームが加わることが正式に決定した。
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