カプラーオンでブーストアップ! HKSから『GRヤリス』『GRカローラ』用「パワーエディターR」が登場
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目玉はやっぱりあの2台!? スズキ「モーターサイクルショー」の出展概要を発表
スズキは、3月から 4月にかけて大阪・東京・名古屋の3か所で開催される「モーターサイクルショー」の出展概要を発表した。2024年秋のミラノショーで世界初公開となった新モデル『DR-Z4S』と『DR-Z4SM』が日本初上陸となるのが目玉だ。
前向きに生きる! マツダがブランド体感施設「MAZDA TRANS AOYAMA」をオープン
マツダは、ブランド体感施設「MAZDA TRANS AOYAMA(マツダ トランス アオヤマ)」を、2月6日に東京の南青山にオープンする。南青山は新たな文化の発信地と常に注目されている。
ジープの600馬力EV『ワゴニアS』、新グレード発表へ…シカゴモーターショー2025
ジープは、2月8日に米国で開幕するシカゴモーターショー2025に、新型EVで電動SUVの『ワゴニアS』を出展すると発表したる。
アウディ、車両の命名規則をグローバルで統一へ…3月発表の新型『A6』から
アウディは2月3日、車両の命名規則をグローバルに統一すると発表した。
フォードがル・マン24時間レースに復帰へ、フェラーリとの対決再び
フォードモーターは、2027年にFIA世界耐久選手権(FIA WEC)の最高峰クラスに復帰すると発表した。約60年ぶりとなるこの挑戦で、フォードは再びル・マン24時間レースの頂点を目指す。
トーヨータイヤがニュルの「NLSシリーズ」で5年越しのシリーズチャンピオン獲得!「PROXES Slicks」で更なる高みを目指し新たな挑戦が始まるPR
トーヨータイヤは2024シーズンのモータースポーツ活動において新しい歴史を創った。それは“世界で最も過酷なコース”ともいわれる、ドイツ・ニュルブルクリンク北コースで開催される「NLS耐久シリーズ」において「TOYO TIRES with Ring Racing(#170)」が見事にSP10クラ…
スズキのオープンカー復活スクープに「胸が熱いぜ」「欲しい」の声、次期型『カプチーノ』発売は2026年後半か
かつて軽自動車規格の2ドアオープンスポーツカーとして名を馳せたモデルが、次期型として小型車規格で復活する可能性が高まっている。最新の情報によると、カプチーノはデザイン・性能ともに大幅進化を遂げ、よりスポーティでパワフルな車へと変貌を遂げるようだ。
スズキ、『ジムニーノマド』の受注を一時停止…想定超える5万台の注文で生産体制見直しへ
スズキは2月3日、『ジムニー』の5ドアモデルの『ジムニー ノマド』の受注を一時停止すると発表した。
トヨタ『進化型GRカローラ』日本発売へ、高速コーナーでの旋回性能・加速性能など改良、568万円から
トヨタGAZOOレーシング(TGR)は4日、モータースポーツでの実績を生かして進化した『GRカローラ』の注文受付を開始した。3月3日の発売。価格は568万円から。
ポールスター、氷上レース仕様のEV『Arctic Circle』3車種を発表…544馬力ツインモーターで駆ける
スウェーデンのEVブランドのポールスターは、北極圏仕様の特別モデル『Arctic Circle』コレクションを発表した。
「37インチタイヤ」装着の『ランドクルーザー250』! アイスランドで生まれた極地仕様カスタムがすごい
アイスランドの4WDカスタムメーカー、アークティックトラックスは、トヨタ『ランドクルーザー250』をベースにしたオフロード車『AT37』を発表した。35年以上にわたる極地での経験を活かし、日常での使用も可能な完全リエンジニアリングモデルとなっている。
ポルシェ『タイカン』、氷上EV連続ドリフトでギネス世界新記録…17.5kmを走破
ポルシェは、電気自動車による氷上での最長連続ドリフトのギネス世界記録を樹立したと発表した。
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24時間。その数字を聞いただけで、気が遠くなる。サーキットを、昼も夜も、そして再び朝が来て午後半ばを迎えるまで走り続ける。スーパー耐久、第3戦目のチャレンジは、富士スピードウェイを舞台とした「富士24時間レース」だった。耐久レースは、チームで戦う競技だ。けれ…
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