早くも5ドア『ジムニーノマド』用ボディキットの開発がスタート、ダムドが完成CGを先行公開
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ポールスターのデザインコンペ優勝作品、「ホットウィール」のミニカーとして発売へ
ポールスターは、2024年デザインコンテストの優勝者を発表した。
ドレスアップから本気仕様まで、懐深いBMW『M4』のカスタム6選…A-MESSE JAPAN 2024
9月22日に愛知国際展示場で開催されたA-MESSE。屋内の展示スペースに加えて屋外スペースではドリフトも催されるなど盛りだくさんな内容となった。エントリー車の中でも気になる車両が多かったBMW M4をピックアップして取材を実施した。
M4を超えた?! BMW『M2 CS』新型が発売モード、ゴールド仕上げのホイールを装着
BMWのパフォーマンス・コンパクトクーペ、『M2』新型がデビューして約半年が経過した。そのM2シリーズの頂点に君臨する超高性能「M2 CS」に関する“ほぼ確定”情報を入手した。
KTM『1390 スーパーアドベンチャー R』、新エンジン搭載の2025年モデル登場
KTMは12月12日、2025年モデルの『1390 スーパーアドベンチャー R』を発表した。
メルセデスベンツの伝説的F1マシン『W 196 R』、オークション出品へ
世界的に有名なレーシングカーの1台、1954年製メルセデスベンツ『W 196 R』 のフォーミュラワン「ストロムリニエンレンヴァーゲン」(シャーシナンバー00009/54)が、2025年2月1日にオークションに出品される。
【メルセデスマイバッハ SL680モノグラム】マイバッハが求めるラグジュアリーさとドライビングプレジャーとは
メルセデス・ベンツ日本はマイバッハブランド史上最もスポーティーなクルマ、メルセデス・マイバッハ『SL680モノグラムシリーズ』をアジアプレミアした。本国からブランド責任者が来日したので、このクルマの特徴とともにマイバッハブランドについて話を聞いた。
ポルシェ、約9000万円の電動スポーツボート発表、「マカンEV」のモーター搭載
ポルシェはオーストリアのフラウシャー造船所と協力し、電動スポーツボート「フラウシャー x ポルシェ 850 ファントム」を発表した。
トーヨータイヤの「OPEN COUNTRY R/T」が、みんカラタイヤSUV部門で3年連続の殿堂入り
12月12日に発表された、みんカラの「パーツオブザイヤー2024年間大賞」で、トーヨータイヤ製SUV専用タイヤ「OPEN COUNTRY R/T(オープンカントリー アールティー)」がタイヤ(SUV/4X4)部門3年連続の「殿堂入り」を果たした。
ポール・ウォーカーよ永遠に!映画『ワイルド・スピード』ブライアンの愛車がホットウィールで蘇る、日本の名スポーツカーが揃ったマルチパックもPR
1/64スケールクラスで、市販車からチューニングカーや劇中車まで、カーマニアも納得のクルマを取り揃えるアメリカ生まれのミニカーブランド『ホットウィール』(Hot Wheels)。今回は人気映画に登場するカスタムカーと、ネオクラ系を中心にした和製スポーツモデルのセット…
無限、FL1『シビック』用スポーツマフラー発売 両サイド2本出しでこだわりのエキゾースト音
無限ブランドを展開するM-TECから、ホンダ・シビック(FL1 2021年8月~)用「スポーツエキゾーストシステム」が新発売。税込み価格は29万7000円で、全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店で販売が開始された。
三菱トライトン人気に続け...ホンダのピックアップ『リッジライン』次期型はパスポート顔になる!?
スクープ班ではホンダのピックアップトラック、『リッジライン』次期型の噂を入手、さっそくデジタルアーティストのTheottle氏に協力を得て、デザインを予想した。
初代ディフェンダーの再来、『グレナディア』2シーター版ピックアップを2025年初頭に納車へ
英国のINEOSオートモーティブは、ピックアップトラックの『グレナディア・クォーターマスター』に2シーター仕様を設定し、2025年初頭から納車を開始すると発表した。
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「僕はKWの製品自体にまだまだ可能性を感じているんです。絶対に良いもののはずだから、それを自分自身で確かめ続けていきたい」そう語るのは、今年2月にオープンしたKW JAPAN横浜でセールスアドバイザーを務める天野恭兵さんだ。彼がユーザーの相談に乗り、セッティングを…
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