レクサス『RX』大幅改良へ、新デザイン判明!…フロント刷新&内装進化
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『GRヤリス/GRカローラ』のエンジン強化!HKS、ハイコンプ仕様のピストン・コンロッドを発売
チューニングパーツメーカー・HKSから、トヨタ・GRヤリス/GRカローラ搭載のG16E-GTSエンジン用「強化ピストン」および「コンロッド」のハイコンプ仕様が販売開始された。
BBSジャパン、新素材「フォルテガ」採用のフラッグシップホイールを展示…東京オートサロン2025
BBSジャパンが1月10日から12日に開催される「東京オートサロン2025」への出展内容を発表した。今回の展示では『ここに1本の革新がある。』をテーマとして、業界のトップランナーとして時代を牽引する姿をアピールしていく。
普通二輪免許で乗れるハーレー、「コズミックブルー」の2025年モデル発売…新規モデルの予告も
ハーレーダビッドソンジャパンは1月3日、新カラーのコズミックブルーを追加した2025年モデルの『X350』と『X500』の販売を開始した。「X350」は2023年秋の登場以来、普通二輪免許で乗れるハーレーとして話題となっている。
スタンレー電気、特別な『シビック・タイプR-GT』初公開へ…東京オートサロン2025
スタンレー電気は12月27日、千葉県の幕張メッセで2025年1月10日から12日にかけて開催される「東京オートサロン2025」に出展すると発表した。
ダンロップの新タイヤ「SPORT MAXX LUX」、東京オートサロン2025で先行展示へ
住友ゴム工業は、2025年1月10日から12日まで千葉県・幕張メッセで開催される「TOKYO AUTO SALON 2025」にDUNLOPブースを出展すると発表した。
Z顔のステージアに「ケンメリ」の再来、日産学園の学生が驚きのカスタム披露…東京オートサロン2025
日産自動車は、学校法人日産学園 日産・自動車大学校の学生が制作したカスタマイズカー3台を、東京オートサロン2025に出展すると発表した。
『シビックタイプR』の走りとパワーを変える! HKSから「マスタリーECU」と「スポーツタービンキット」が同時発売
チューニングパーツメーカー・HKSが販売中の「マスタリーECU」シリーズに新旧のホンダ『シビックタイプR』(FK8 2017年9月~2022年8月/FL5 2022年9月~)専用のフェーズ1とフェーズ2、フェーズ3が一挙に新登場。
『フェアレディZ』がドリフト&昭和スタイルに大変身! KUHL JAPANが展示予定…東京オートサロン2025
KUHL JAPANは、1月10日に開幕する「東京オートサロン2025」に向け、出展内容を続々と発表している。新たに、日産『フェアレディZ』向けのワイドボディ・フルバンパーエアロを装着したコンプリートカーを展示することが明らかになった。
免許不要で水上を滑走、Waydooの新型「電動フォイルボード」121万円で予約販売
セキドは、免許不要で水上を滑走できる電動フォイルボード「Waydoo Flyer EVO Pro(ウェイドゥ フライヤー エボ プロ)」の予約販売を開始すると発表した。
ハイレゾ対応×スマホ連携! ケンウッド『彩速ナビ』が選ばれる理由[サウンドユニット・選択のキモ…メインユニット編]
カーオーディオシステムのアップグレードに興味があれば、当連載に注目してほしい。ここでは、それを実行しようと思ったときに役立つ製品選びの“勘どころ”を全方位的に解説している。現在は、「メインユニット」の選択法を説明している。
トヨタ、東京オートサロン2025で「ニュルブルクリンクの精神」を再現へ
TOYOTA GAZOO Racing(TGR)は12月26日、幕張メッセで2025年1月10日から12日にかけて開催される東京オートサロン2025に出展すると発表した。
「ミライース」をターボ&MT化!? ダイハツ、「東京オートサロン2025」に計7台出展へ
ダイハツ工業は12月26日、幕張メッセで2025年1月10日から1月12日まで開催される「東京オートサロン2025」に出展すると発表した。
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24時間。その数字を聞いただけで、気が遠くなる。サーキットを、昼も夜も、そして再び朝が来て午後半ばを迎えるまで走り続ける。スーパー耐久、第3戦目のチャレンジは、富士スピードウェイを舞台とした「富士24時間レース」だった。耐久レースは、チームで戦う競技だ。けれ…
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