早くも5ドア『ジムニーノマド』用ボディキットの開発がスタート、ダムドが完成CGを先行公開
最新記事(66ページ中48ページ目)
マフラー交換は本当に効果的な性能? アップを体感する理由と注意点~カスタムHOW TO~
マフラーはエンジンから出る排気ガスの音量を小さくするための装置。様々な機構や構造によって音量を小さくしているが、どうしてもそういった構造が排気抵抗になる。排気効率の良いマフラーにすることで、パワーアップをしようと言うのがマフラー交換の狙いだ。
ブリヂストン「POTENZA」タイヤ装着車、9年連続チャンピオン獲得…SUPER GT
ブリヂストンは12月9日、「POTENZA(ポテンザ)」ブランドタイヤを装着した「TGR TEAM au TOM'S」が、2024 AUTOBACS SUPER GTのGT500クラスでシリーズチャンピオンを獲得したと発表した。
4×4エンジニアリングサービスから『ベンツGクラス』向けホイール「ブラッドレーフォージド匠」登場
4×4エンジニアリングサービスが4WDホイール「ブラッドレーフォージド匠」にメルセデス『ベンツGクラス』用20インチサイズを新発売。税込み定価は17万8200円。12月9日より予約・デリバリーが開始された。
メルセデスベンツ、カスタマイズプログラム「MANUFAKTUR」拡大…2025年に『Sクラス』から
メルセデスベンツは、高級車のカスタマイズプログラム「MANUFAKTUR」を戦略的に拡大すると発表した。
マツダ『ロードスター』、“赤い”35周年記念モデル設定…2025年1月米国で発表へ
マツダは、スポーツカー『MX-5ミアータ』(日本名:『ロードスター』)の2025年モデルを米国で発表した。
アニメから飛び出した!? 塗装に230時間、マイアミ文化に着想したランボルギーニ『ウルスSE』
ランボルギーニは、米国マイアミビーチで開催されたプライベートイベントにおいて、マイアミの活気あふれるカラフルな文化にインスパイアされた特別仕様の『ウルスSE』を発表した。
レカロをイタリア企業が買収、2025年に欧州事業再開へ…日本は影響なし
イタリアの自動車部品メーカーのプロマグループは、ドイツの自動車シートブランドのレカロ・オートモーティブの買収に関する投資契約を締結し、移行期間に入ったと発表した。
アウディが東京銀座にショールームをオープン、都市部でのブランドアクセスを強化
アウディジャパンとアウディ正規販売店契約を結ぶMID ALFAは、アウディの最新ショールーム「Audi City 銀座」を、高級ブランド店や商業施設が集まる伝統と進化が息づく東京の銀座に開設した。
V8スーパーチャージャーで3人乗り! グリッケンハウス、悲願のスーパーカー『004』生産へ
米国のスーパーカーメーカー、グリッケンハウスが長年の開発を経て、『004』シリーズの生産を正式に開始すると発表した。第1号車の納車は2025年第1四半期を予定している。
【車高ダウンの真実】乗り心地、コスト、寿命…全ての疑問に答えます!~カスタムHOW TO~
クルマのカスタムにおいて車高はとても重要な要素。もちろん個人の好みがあるが、一般的に車高がちょっと低くなるとスタイリッシュに見えることが多い。そこで車高を下げたいと言う人も多いが、その時にはいくつかの注意点と押さえておきたいポイントがある。
デロリアンにバットモービル、シュワちゃんのハーレーも…「東京コミコン2024」はモーターショーとしても楽しめるかも
世界最大級のポップカルチャーの祭典「東京コミコン2024」が12月6日、幕張メッセで開幕。見どころはハリウッド映画の展示や物販、音楽ライブに、超大物セレブによるステージだが、実はクルマの展示にも相当な気合が入っている。
ポルシェ『911 GT3』改良モデルの予約開始、空力性能アップ&軽量化 2814万円から
ポルシェジャパンは12月6日、「911」シリーズの高性能モデル『911 GT3』の改良新型の予約受注を開始した。価格は2814万円からとなっている。
アクセスランキング
-
早くも5ドア『ジムニーノマド』用ボディキットの開発がスタート、ダムドが完成CGを先行公開
-
ミシュラン「プライマシー5」誕生! 進化した静粛性&ウェット性能の実力とは?
-
あの“AMGコラボのノートPC”に第2弾が登場! 最新最強スペックを持つ、MSI×メルセデスAMG『Stealth 18 Mercedes-AMG Motorsport A1V シリーズ』に注目PR
特集記事
もっと見る-
NEWSサスペンションの先にある“走る時間”を考える場所、KW AUTOMOTIVE JAPAN 横浜の現在地とは
「僕はKWの製品自体にまだまだ可能性を感じているんです。絶対に良いもののはずだから、それを自分自身で確かめ続けていきたい」そう語るのは、今年2月にオープンしたKW JAPAN横浜でセールスアドバイザーを務める天野恭兵さんだ。彼がユーザーの相談に乗り、セッティングを…
-
「SEMAに愛を」自らのルーツを全身にまとったハンドメイドの日産『350Z』… SEMA 2025
-
TOYO TIRES TREADPASSが描く、カスタムカルチャーの現在地…SEMA SHOW 2025
-
4WDマニア集団の本気ホイール! 4x4エンジニアリング「ブラッドレーフォージド匠」20インチで輸入車SUVが唯一無二の存在感を纏う