レクサス『RX』大幅改良へ、新デザイン判明!…フロント刷新&内装進化
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ブレンボ、ミシュランと提携…次世代ブレーキシステム共同開発へ
高性能ブレーキシステムを手がけるブレンボは12月10日、ミシュランとインテリジェントソリューションの可能性を最大限に引き出すためのグローバル契約を締結したと発表した。
サステナ素材のオプカン登場!トーヨータイヤ「OPEN COUNTRY R/T TRAIL」を発売
トーヨータイヤが、サステナブル素材を採用したSUV用ラギッドテレーンタイヤ「OPEN COUNTRY R/T TRAIL」(オープンカントリー アールティー トレイル)を新発売。サイズは16インチから20インチまで、全8アイテムで2025年3月より順次販売が開始される。
シートレールの剛性を18%向上、ブリッド「シートレールアップデートキット」を発売
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、「シートレールアップデートキット」を新発売。FOタイプは右席用・左席用が別で税込み価格1万4850円、LFタイプは左右共通で1万4300円。12月10日より受注が開始され、全国のBRIDE取扱店にて購入できる。
「日本はブガッティにとって憧れ以上の存在」日本の風景と1800馬力の電動ハイパーカーがコラボ
11月に日本初公開となったブガッティの新型ハイパーカー『トゥールビヨン』。「日本はブガッティにとって単なる憧れの対象以上の存在」とするブガッティは、日本の豊かな伝統文化との深いつながりを強調する写真を公開している。
BMWモトラッドデイズ、2025年7月ドイツで開催…新モデル発表へ
BMWは、2025年7月4日から6日にかけて、ドイツのガルミッシュ=パルテンキルヒェンで「BMWモトラッドデイズ2025」を開催すると発表した。
マフラー交換は本当に効果的な性能? アップを体感する理由と注意点~カスタムHOW TO~
マフラーはエンジンから出る排気ガスの音量を小さくするための装置。様々な機構や構造によって音量を小さくしているが、どうしてもそういった構造が排気抵抗になる。排気効率の良いマフラーにすることで、パワーアップをしようと言うのがマフラー交換の狙いだ。
ブリヂストン「POTENZA」タイヤ装着車、9年連続チャンピオン獲得…SUPER GT
ブリヂストンは12月9日、「POTENZA(ポテンザ)」ブランドタイヤを装着した「TGR TEAM au TOM'S」が、2024 AUTOBACS SUPER GTのGT500クラスでシリーズチャンピオンを獲得したと発表した。
4×4エンジニアリングサービスから『ベンツGクラス』向けホイール「ブラッドレーフォージド匠」登場
4×4エンジニアリングサービスが4WDホイール「ブラッドレーフォージド匠」にメルセデス『ベンツGクラス』用20インチサイズを新発売。税込み定価は17万8200円。12月9日より予約・デリバリーが開始された。
メルセデスベンツ、カスタマイズプログラム「MANUFAKTUR」拡大…2025年に『Sクラス』から
メルセデスベンツは、高級車のカスタマイズプログラム「MANUFAKTUR」を戦略的に拡大すると発表した。
マツダ『ロードスター』、“赤い”35周年記念モデル設定…2025年1月米国で発表へ
マツダは、スポーツカー『MX-5ミアータ』(日本名:『ロードスター』)の2025年モデルを米国で発表した。
アニメから飛び出した!? 塗装に230時間、マイアミ文化に着想したランボルギーニ『ウルスSE』
ランボルギーニは、米国マイアミビーチで開催されたプライベートイベントにおいて、マイアミの活気あふれるカラフルな文化にインスパイアされた特別仕様の『ウルスSE』を発表した。
レカロをイタリア企業が買収、2025年に欧州事業再開へ…日本は影響なし
イタリアの自動車部品メーカーのプロマグループは、ドイツの自動車シートブランドのレカロ・オートモーティブの買収に関する投資契約を締結し、移行期間に入ったと発表した。
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24時間。その数字を聞いただけで、気が遠くなる。サーキットを、昼も夜も、そして再び朝が来て午後半ばを迎えるまで走り続ける。スーパー耐久、第3戦目のチャレンジは、富士スピードウェイを舞台とした「富士24時間レース」だった。耐久レースは、チームで戦う競技だ。けれ…
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