早くも5ドア『ジムニーノマド』用ボディキットの開発がスタート、ダムドが完成CGを先行公開
最新記事(66ページ中59ページ目)
車高を下げても快適、『アバルト695』車高調キット「DAMPER ZZ-R」発売
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」にアバルト・アバルト695(31214T 2022年5月~)の適合が追加された。税込価格は24万2000円。
アルピーヌ、740馬力の水素エンジンレーシングカー発表…パリモーターショー2024
アルピーヌはパリモーターショー2024において、水素燃料の新型V6エンジン「Hy6」を搭載したプロトタイプレーシングカー『アルペングローHy6』を発表した。このプロトタイプは、LMP3カテゴリーのカーボンシャシーをベースに開発された本格的なレースカーだ。
SUV市場に攻勢! シトロエン『C5エアクロス コンセプト』が描く将来像…パリモーターショー2024
シトロエンは、パリモーターショー2024において、次世代SUVコンセプト、『C5エアクロス コンセプト』を世界初公開した。このモデルは、同社のCセグメントSUVの将来像を示すものであり、SUV市場での攻勢を強化するシトロエンの意欲を表している。
VWの大型SUV『タイロン』、グローバルで展開する2代目は3列仕様やPHEVも[詳細画像]
VWは「パリモーターショー2024」で大型SUV『タイロン』新型の実車を初公開した。
アルファロメオ『ジュニア』、48Vの「スペシャル ハイブリッド」発表…パリモーターショー2024
アルファロメオは、パリモーターショー2024において、『ジュニア』の「スペシャル ハイブリッド」を世界初公開した。
ちょい悪な大人スタイルで決める! アウディの厳選カスタム7選…A-MESSE JAPAN 2024
オールジャンルのカーショーとしても毎回エントリー数を増やし続けているA-MESSE。今年は愛知国際展示場で9月22日に開催され、国内/屋外展示場に多くのエントリーを集めた。欧州車の中でも一大勢力となったアウディの各車をまとめて取材した。
【ランドローバー ディフェンダー110 新型試乗】先代を思い起こせないほど様変わりした…中村孝仁
今年に入って、ランドローバーの『ディフェンダー』を、サイズの違いですべてお借りした。改めてそれぞれの個性があることをと痛感した。
唯一の女性チームでマツ耐チャンピオンを目指す! トーヨータイヤと駆ける「muramoぴよロードスター」に注目
「マツダファン・エンデュランス」(マツ耐)に参戦する『muramoぴよロードスター』。女性ばかりのチームが駆るマツダ『ロードスター』(NC)の足もとにはトーヨータイヤ「プロクセスR1R」を装着する。そこで2024年7月に開催された、灼熱の筑波ラウンドに密着してその活躍…
Aiちゃん史上最高のA-MESSE! Aichi Sky Expoで3回目の開催… A-MESSE JAPAN 2024
大規模なカーイベントとしてすっかり認知度を上げた「A-MESSE」。9月22日に愛知国際展示場で「A-MESSE JAPAN 2024」を開催。今回は屋内/屋外合わせて850台のエントリー車両を集めた。そんなイベントの主催者であるAiちゃんに、これまでの振り返りと未来この先のA-MESSEに…
フェラーリ、8年ぶりのスーパーカー『F80』発表 価格はおよそ5億8000万円
フェラーリは10月17日、新たなスーパーカー『F80』を発表した。同社が定義するスーパーカーとしては、2016年の『ラ・フェラーリ アペルタ』以来8年ぶりの新型車となる。
「魅力的じゃない」を汚名返上! メルセデスAMG『CLEクーペ』に受け継がれるV8の魂
メルセデスベンツの最新クラス「CLE」の頂点に君臨すべく開発が進められている、メルセデスAMG『CLE63クーペ』市販型プロトタイプをカメラが捉えた。“V8の魂”はCLE63クーペが継承することになりそうだ。
audisonのDSP内蔵アンプ「フォルツァシリーズ」に新モデルが登場
トライムが取り扱うイタリア製カーオーディオブランド「audison(オーディソン)」のDSP内蔵アンプ・Forza(フォルツァ)シリーズにラインナップが追加、「AF M1.7bit」が発売された。税込み価格は19万8000円。
アクセスランキング
-
早くも5ドア『ジムニーノマド』用ボディキットの開発がスタート、ダムドが完成CGを先行公開
-
ミシュラン「プライマシー5」誕生! 進化した静粛性&ウェット性能の実力とは?
-
あの“AMGコラボのノートPC”に第2弾が登場! 最新最強スペックを持つ、MSI×メルセデスAMG『Stealth 18 Mercedes-AMG Motorsport A1V シリーズ』に注目PR
特集記事
もっと見る-
NEWSサスペンションの先にある“走る時間”を考える場所、KW AUTOMOTIVE JAPAN 横浜の現在地とは
「僕はKWの製品自体にまだまだ可能性を感じているんです。絶対に良いもののはずだから、それを自分自身で確かめ続けていきたい」そう語るのは、今年2月にオープンしたKW JAPAN横浜でセールスアドバイザーを務める天野恭兵さんだ。彼がユーザーの相談に乗り、セッティングを…
-
「SEMAに愛を」自らのルーツを全身にまとったハンドメイドの日産『350Z』… SEMA 2025
-
TOYO TIRES TREADPASSが描く、カスタムカルチャーの現在地…SEMA SHOW 2025
-
4WDマニア集団の本気ホイール! 4x4エンジニアリング「ブラッドレーフォージド匠」20インチで輸入車SUVが唯一無二の存在感を纏う