TEINが発信する旧車の救済から注目技術搭載のサスペンションまで魅力的な製品を披露…東京オートサロン2026PR
最新記事(67ページ中56ページ目)
初代ヴァンテージがマッチボックスで復活!新アイテムが13台登場のマッチボックスが熱いPR
イギリス生まれのミニカーブランド『MATCHBOX(マッチボックス)』は、欧州車を中心に、日本車やアメリカ車、はたらくクルマなどをラインナップ。リアル路線が特徴で、現車を忠実に再現したミニカーを数多くリリースしている。今回の注目は、プレミアムラインとなる「コレ…
噂のレクサス『LFA II』、実車がついに現れた! 900馬力の4.0リットルV8ハイブリッド搭載か?
レクサスが開発中とみられる、スーパースポーツLFA後継モデルとなる、『LFA II』(仮称)市販型プロトタイプをスクープ班のカメラが初めて捉えた。
ロールスロイス、映画『007 ゴールドフィンガー』劇中車を最新『ファントム』でオマージュ
ロールスロイス・モーターカーズは10月25日、映画『007 ゴールドフィンガー』に登場する車をモチーフにした特別仕様車『ファントム・エクステンデッド・ゴールドフィンガー』を発表した。
ルノー『カングー』にサハラ砂漠をイメージした2色…価格399万円で限定140台
ルノー・ジャポンは10月27日、限定車ルノー『カングー・クルール・ディーゼルMT』をルノーカングージャンボリー2024で発表し、140台限定で販売する。フランス語で色を意味する「クルール」を車名に持つ、特別なボディカラーをまとった限定車だ。
初代NISMOロゴを配した40周年記念パーツ、『スカイラインGT-R』用アルミホイール18インチを追加
NISMOが初代NISMOロゴを配したNISMOブランド40周年記念パーツを追加発売。今回はスカイラインGT-R用アルミホイールと「初代NISMO ロゴステッカーセット」が追加され、いずれも受注期間限定商品となっている。
アルファロメオ『トナーレ』が内装を大幅変更、「Q4」は280馬力のPHEVに…パリモーターショー2024
アルファロメオはパリモーターショー2024において、SUV『トナーレ』の2025年モデルを世界初公開した。
映画『トップガン マーヴェリック』のスーパーホーネットがホットウィールに!最新のワイスピシリーズ5種類に注目PR
1/64スケールクラスの世界の名車や、オリジナルデザインのクルマ、はたまたクルマ以外の乗り物もラインナップする、アメリカ生まれのミニカーブランド『ホットウィール(Hot Wheels)』。今回は人気映画『トップガン マーヴェリック』と映画『ワイルド・スピード』に登場す…
布製タイヤチェーン、イッセ「スノーソックス」に新型…金属製に匹敵するグリップ
ESTトレーディングが販売中のスペイン・イッセ社の「スノーソックス」に新型・TYPE IIが新登場。自動車用品店、公式オンラインショップにて2024年秋から販売予定で、税込み価格は1万4833円~2万4200円。
「これは“走るミニバン”だわ!」静かでパワフル! 日産セレナAUTECH SPORTS SPECが生み出す“走る喜び”とは?
日産直系のオーテックジャパン(※以下「オーテック」)と、日産ワークスとしてモータースポーツを担うニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(※以下「ニスモ」)が統合し、「日産モータースポーツ&カスタマイズ株式会社(=NMC)」、2022年4月に設立された。
米ホンダのオフロードバギー、『パイオニア1000』に2025年型…上位グレード新登場
アメリカンホンダは10月23日、4輪パワースポーツの主力モデル『パイオニア1000』シリーズの2025年モデルを発表した。新たな上位グレード「パイオニア1000-5 トレイル・スペシャルエディション」を設定している。
レーシングだけじゃない!カップカーからスタンスまで、懐深いポルシェカスタム4選…A-MESSE JAPAN 2024
愛知国際展示場で9月22日に開催された「A-MESSE JAPAN 2024」。モデルでありユーザーでもあるAiちゃんが中心になって開催を続ける希有なカーショーだ。そんなイベント会場で見つけた、気になるカスタムを施したポルシェに注目したので紹介してみよう。
ゴキゲン♪ワーゲン、魅せるカスタムは一級品!大技小技の決まった4台…A-MESSE JAPAN 2024
大規模カーショーとして認知度も上がっている「A-MESSE JAPAN 2024」。今年は愛知国際展示場で9月22日に開催された。ユーロ系のエントリー車種も多い同イベント、中でもフォルクスワーゲンの各車を4台ピックアップしたので順番に紹介していこう。
アクセスランキング
-
TEINが発信する旧車の救済から注目技術搭載のサスペンションまで魅力的な製品を披露…東京オートサロン2026PR
-
クルマ好きが夢見る理想を現実に、賃貸ガレージハウスの概念を変える『インセル富浦』が入居募集を開始PR
-
ブラバス、Gクラスのオープンに「XL」も発表…ポータルアクスルで究極のオフロード性能を追求
特集記事
もっと見る-
NEWSサスペンションの先にある“走る時間”を考える場所、KW AUTOMOTIVE JAPAN 横浜の現在地とは
「僕はKWの製品自体にまだまだ可能性を感じているんです。絶対に良いもののはずだから、それを自分自身で確かめ続けていきたい」そう語るのは、今年2月にオープンしたKW JAPAN横浜でセールスアドバイザーを務める天野恭兵さんだ。彼がユーザーの相談に乗り、セッティングを…
-
「SEMAに愛を」自らのルーツを全身にまとったハンドメイドの日産『350Z』… SEMA 2025
-
TOYO TIRES TREADPASSが描く、カスタムカルチャーの現在地…SEMA SHOW 2025
-
4WDマニア集団の本気ホイール! 4x4エンジニアリング「ブラッドレーフォージド匠」20インチで輸入車SUVが唯一無二の存在感を纏う