早くも5ドア『ジムニーノマド』用ボディキットの開発がスタート、ダムドが完成CGを先行公開
最新記事(66ページ中58ページ目)
アウディの高性能ワゴン『RS6アバント』に「GT」、V8ツインターボは621馬力…世界限定660台
アウディは、高性能ワゴン『RS 6アバントGT』を米国で85台限定で発売すると発表した。このモデルは、世界で660台のみ生産される特別なステーションワゴンだ。
NLS耐久シリーズ・NLS5でサステナブル素材採用のトーヨータイヤ「プロクセス」装着車両が1-2フィニッシュ、クラスチャンピオンを獲得
10月19日に独ニュルブルクリンクで開催されたNLS耐久シリーズ第7戦「NLS5」で、トーヨータイヤ「PROXES(プロクセス)」を装着したトヨタ『GRスープラ GT4 EVO』170号車・171号車の2台がSP10クラスで優勝、準優勝を獲得。同クラスでの2024年シリーズチャンピオンが決定した。
ポルシェ『911GT3』改良新型、「ツーリングパッケージ」同時デビュー…大型リアウイング廃止
ポルシェは、改良新型『911GT3』に「ツーリングパッケージ」を設定すると発表した。今回ツーリングパッケージが初めて、通常の911GT3と同時に登場している。
『どれ入れても一緒じゃないの?』オイル選びの新常識! エンジンタイプ別おすすめの粘度規格で愛車を守る~カスタムHOW TO~
もっともリーズナブルに、そしてやりやすいカスタムがエンジンオイルの交換。エンジンオイルは銘柄や粘度を変えるだけでもそのフィーリングが変わり、愛車や自分の使い方に合わせたものに変えることでも十分にカスタマイズとも言える。
710馬力のSUV『デュランゴSRTヘルキャット』、HEMI搭載20周年を祝う「ブラスモンキー」登場…ダッジ
ステランティス傘下のダッジブランドは、高性能SUV『デュランゴSRTヘルキャット』の2025年モデルに、「ブラスモンキー」を設定すると発表した。
シボレー・コルベット『ZR1』新型、GM社長が375km/hの最高速を記録…100万ドル以下の量産車で最速
GMはマーク・ロイス社長が、シボレー・コルベット『ZR1』を運転し、最高速375km/hを記録した、と発表した。この記録は、100万ドル以下の現行量産車の中で最速となる。
BMW『M5』新型、ハンコックが高性能タイヤを開発し純正装着
韓国のタイヤメーカーのハンコックは、BMW『M5』新型向けに高性能タイヤ「Ventus S1 evo Z」を開発し、純正装着タイヤとして供給すると発表した。
メッシュとスポークどっちが似合う? 王様メルセデスのカスタム4選…A-MESSE JAPAN 2024
大規模カーショーとしてすっかり定着したA-MESSE、今年は愛知国際展示場で9月22日に「A-MESSE JAPAN 2024」を開催した。オールジャンルのエントリー車両を屋内スペースに集めて多くの来場者を集めた。
ポルシェ『911GT3』に改良新型、空力性能と軽量化を追求…「ヴァイザッハパッケージ」も初設定
ポルシェは、「911」シリーズのハイパフォーマンスモデル『911 GT3』の改良新型を発表した。改良新型は、エアロダイナミクスの改良と軽量化設計により、サーキット性能のさらなる向上を図っている。
ルノー8ゴルディーニやシトロエンCXも…700台以上のフランス車が「第2回アロンフランセ」に集合
フランス車の祭典、第2回アロンフランセ車山が10月20日、車山高原(長野県茅野市)にて開催された。主催はAllons Français Kurumayama事務局。
ポルシェ、伝説的レースの勝利70周年を祝う「パナメリカーナ・スペシャル」発表
ポルシェは『718スパイダーRS』の「パナメリカーナ・スペシャル」を発表した。『550スパイダー』が1954年のカレラ・パナメリカーナ・メキシコで勝利して70周年を記念した特別モデルだ。
トヨタ『GRカローラ』、レーシングカーが登場…2025年TCアメリカシリーズ参戦へ
トヨタGAZOOレーシングノースアメリカ(TGRNA)は、『GRカローラ』をベースにしたTCレースカーを発表した。この新しいレーシングカーの発表により、TGRNAのスポーツカーラインナップが北米で拡大することとなる。
アクセスランキング
-
早くも5ドア『ジムニーノマド』用ボディキットの開発がスタート、ダムドが完成CGを先行公開
-
ミシュラン「プライマシー5」誕生! 進化した静粛性&ウェット性能の実力とは?
-
あの“AMGコラボのノートPC”に第2弾が登場! 最新最強スペックを持つ、MSI×メルセデスAMG『Stealth 18 Mercedes-AMG Motorsport A1V シリーズ』に注目PR
特集記事
もっと見る-
NEWSサスペンションの先にある“走る時間”を考える場所、KW AUTOMOTIVE JAPAN 横浜の現在地とは
「僕はKWの製品自体にまだまだ可能性を感じているんです。絶対に良いもののはずだから、それを自分自身で確かめ続けていきたい」そう語るのは、今年2月にオープンしたKW JAPAN横浜でセールスアドバイザーを務める天野恭兵さんだ。彼がユーザーの相談に乗り、セッティングを…
-
「SEMAに愛を」自らのルーツを全身にまとったハンドメイドの日産『350Z』… SEMA 2025
-
TOYO TIRES TREADPASSが描く、カスタムカルチャーの現在地…SEMA SHOW 2025
-
4WDマニア集団の本気ホイール! 4x4エンジニアリング「ブラッドレーフォージド匠」20インチで輸入車SUVが唯一無二の存在感を纏う