アウディ『A6オールロード』新型、A6アバント比で111mmワイド・最低地上高も34mmアップ…欧州発表
最新記事
MIDレーシング『R06』に待望の白!FDJ2で選ばれる、本気6本スポークの実力とはPR
MIDレーシングの王道モデル「R06」にホワイトカラーが追加された。FDJ2で選ばれる6本スポークに、鮮烈なレーシングテイストが加わった。
アウディ史上最大、新型SUV『Q9』は全長5.3m…3次元曲面OLEDライトや自動ドアなど最新技術を搭載
・アウディ史上最大のSUV「Q9」が登場。全長5.31m・ホイールベース3.14mで7人乗りが標準。オプションで6人乗りも選択可能。
・世界初となる3次元曲面デジタルOLEDリアライトや、アウディ史上最大の1.5平方m超のパノラミックサンルーフを採用するなど、最新技術を多数搭載。…
ホンダのピックアップトラック『リッジライン』、新型を予告…より無骨なデザインに
・ホンダが第3世代「リッジライン」の開発を正式発表。2年以内に市場投入予定。
・新型はより無骨なデザインを採用。南カリフォルニアのスタジオでデザインされ、オハイオで開発された。
・現行2026年モデルの生産は今年後半に一時停止。新型もアラバマ工場で生産される。
マセラティ、『グラントゥーリズモ』改良新型ベースの「GT4」発表…400kg軽量化
・マセラティが改良新型グラントゥーリズモをベースにしたレーシングカー「プロジェクトGT4」を初公開し、2028年のGT4カテゴリー参戦を目指す
・V6ネットゥーノ3.0リッターエンジンを搭載し、市販車比約400kgの軽量化を実現。サスペンションはグラントゥーリズモ・トロフェ…
ベントレー初のEV『トルカル』、伝統デザイン「ダイヤモンド」をグリルに継承
・トルカルはベントレー伝統の「ベントレー・ダイヤモンド」を継承する
・外装は「フローティング・ダイヤモンドグリル」、内装はハンドカットクリスタルの光を活用
・情報は段階公開し、9月23日にロンドンで世界初公開予定
「湾岸ミッドナイト」「頭文字D」「007」などの名車を再現、東京・丸の内で大型ショーケース公開…AUTOart
・丸の内ビルB1FでAUTOartの精密ミニカー展示が行われている
・007、サーキットの狼、西部警察、バリバリ伝説などの仕様を再現する
“武士の甲冑”がモチーフ! 日本限定ランボルギーニにSNS注目!「限定カラーすごい」「実車を一度見てみたい」の声も
ランボルギーニは、『レヴエルト』をベースにした日本限定モデル「インパヴィド」を発表した。SNSでは、「素直にかっこいい」「限定カラーすごいね」など注目が集まっている。
DAMD『クロスビー ビーモア/リトルD.』は“かわいい”も“ワイルド”も叶える。あなたなら、どっちを選ぶ?PR
クルマは、移動するための道具だけじゃない。休日を少しだけ楽しくしたり、いつもの街を違って見せてくれたり。暮らしそのものを豊かにしてくれる存在でもある。コンパクトSUVが注目を集める今。改めて面白い存在だと感じたのが、スズキ『クロスビー』だった。そこでDAMDは…
レクサス『RX』大幅改良へ、新デザイン判明!…フロント刷新&内装進化
トヨタ自動車が、レクサスの主力SUV『RX』について、大幅改良に向けて開発を進めていることがわかった。今回の大幅改良は、RXの商品力を高めるだけでなく、レクサスがめざす次世代SUVの方向性を示すことになるはずだ。
タイヤは「黒いゴム」じゃない! ブリヂストンが明かした性能を決める原材料の秘密
タイヤの性能は、トレッドパターンや構造だけで決まるものではない。天然ゴムや合成ゴム、カーボンブラックといった原材料をどう組み合わせるかが、その性能を大きく左右する。
アストンマーティン『DB5』トリビュート腕時計、ブライトリングとのコラボで3種の限定モデル発売
・ブライトリングとアストンマーティンが共同開発した「トップタイム B01 クロノグラフ 41 トリビュート トゥ Aston Martin DB5」が発売。
・1965年の映画『007/サンダーボール作戦』でジェームズ・ボンドが着用したトップタイムとDB5の歴史的な組み合わせを現代に再解釈…
アストンマーティン、軍用SUV『Dreadnought』発表…「攻撃的な全輪駆動」を表現
・アストンマーティンが『Call of Duty: Modern Warfare 4』用のデジタル限定車両Dreadnoughtを発表した
・Infinity WardとActivisionのコラボで、戦術的な四輪駆動SUVとして没入体験を狙う
・DreadnoughtはDMZとCall of Duty: Warzoneの開始時に主要地点へ配置可能とした
アクセスランキング
-
アウディ『A6オールロード』新型、A6アバント比で111mmワイド・最低地上高も34mmアップ…欧州発表
-
MINIクーパーに「Oxford Edition」、全身に「ユニオンジャック」…生産開始25周年を祝う
-
4WDマニア集団の本気ホイール! 4x4エンジニアリング「ブラッドレーフォージド匠」20インチで輸入車SUVが唯一無二の存在感を纏うPR
特集記事
もっと見る-
NEWS【Road to the Star:Lap 2】 富士24時間レースが映し出すそれぞれの役割、己との戦いの先に見えた新しい景色
24時間。その数字を聞いただけで、気が遠くなる。サーキットを、昼も夜も、そして再び朝が来て午後半ばを迎えるまで走り続ける。スーパー耐久、第3戦目のチャレンジは、富士スピードウェイを舞台とした「富士24時間レース」だった。耐久レースは、チームで戦う競技だ。けれ…
-
サスペンションの先にある“走る時間”を考える場所、KW AUTOMOTIVE JAPAN 横浜の現在地とは
-
「SEMAに愛を」自らのルーツを全身にまとったハンドメイドの日産『350Z』… SEMA 2025
-
TOYO TIRES TREADPASSが描く、カスタムカルチャーの現在地…SEMA SHOW 2025