『ランクル250』オーナー必見! リアガラスに干渉せず洗車もラクラク便利な次世代リアラダーが登場
最新記事
ホンダ『シビックタイプR HRC』は2027年登場か…“究極のFF”が市販化の可能性
ホンダが「東京オートサロン2026」で世界初公開した「シビック TYPE R HRC Concept」が注目を集めている。
ランボルギーニ『Revuelto SV』の専用セミスリックタイヤ「POTENZA RACE R」、ブリヂストンが専用開発
ブリヂストンが、ランボルギーニの新型スーパースポーツカー「Revuelto SV(Super Veloce)」に、単独タイヤサプライヤーとして専用開発したセミスリックタイヤ「POTENZA RACE R」(フロント:265/35 ZR20、リア:345/30 ZR21)を納入する。
三菱のスーパーセダン『ランエボ』ついに復活? 400ps超、PHEVの可能性
現時点で、三菱自動車が『ランサーエボリューションXI』の開発を正式発表した事実はない。しかし、三菱自動車の岸浦啓介社長がランサーエボリューションについて“会社の宝”と語るなど、歴代スポーツモデルへの強い思いを示している事実は見逃せない。
レッドブルのF1マシンが地下鉄の線路を走った! 45年ぶりスペインGP復活を記念
オラクル・レッドブル・レーシングが、F1マシン『RB8』をマドリード地下鉄の線路上で走行させるという史上初の試みを実施した。45年ぶりにスペイングランプリがマドリードに戻ることを記念したイベントで、元F1ドライバーのパトリック・フリーザッハーが操縦を担当した。
レイズ、「2026 SEMAショー」に初公式出展 ラスベガスで大規模展示エリアを展開
国産ホイールメーカー「RAYS(レイズ)」は2026年11月3日から6日にかけて米国・ラスベガスのラスベガス・コンベンションセンターで開催される「2026 SEMAショー」に、RAYSブランドとして初となる公式出展を行う。
あの『MAZDA SPIRIT RACING 3』ついに市販化へ?! デザインを大胆予想
マツダのモータースポーツブランド「マツダスピリットレーシング」が、次の市販モデルに向けて動き始めている。市販時期については、2027年前半にも投入される可能性があるとスクープ班には情報が入っている。
トーヨータイヤが3クラスで優勝!ラリー北海道2026で大活躍
9月4日から6日にかけて北海道・十勝地方を舞台に開催された「RALLY HOKKAIDO 2026」がフィニッシュを迎えた。TOYO TIRESはサポートする9チーム・10台体制で参戦し、XC-1、XC-2S、XC-3クラスで優勝。XC-2を含め合計4クラスで表彰台を獲得した。
ポルシェ『911 チャレンジ』発表、GT3の技術でレース参戦ハードル下げる
ポルシェは、『911』ベースの新型レーシングカー『911 Challenge』を欧州で発表した。『911 GT3』にレーシングカーの要素を組み合わせ、競技参戦への入口を広げる狙いだ。
ベントレー初のEV『トルカル』、ブランド史上最速の加速性能に…デビューは9月23日
・ベントレーモーターズが「トルカル」を史上最もパワフルな市販モデルになると予告した
・停止状態からベントレー史上最速の加速性能を、快適性を損なわず実現する
・9月23日にロンドンで世界初公開する予定。完全電気アーバンラグジュアリーSUVの全貌を段階的に明かす
「GR86/BRZ Cup」第5戦 富士大会、AVANTECHレーシングチームが山田遼選手を起用
AVANTECHレーシングチームは、国内最大級のワンメイクレース「トヨタGAZOO Racing GR86/BRZ Cup 2026」プロフェッショナルシリーズ第5戦・富士大会(9月5~6日)に、ドライバーとして山田遼選手を起用して参戦すると発表した。
無限、ホンダ『プレリュード』用スポーツステアリングホイール発売 ドライカーボン×アルカンターラ仕様
無限ブランドを展開するM-TECが9月3日、ホンダ『プレリュード』向けの追加カスタムパーツとして、スポーツステアリングホイールを発表した。全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店にて発売が開始された。希望小売価格は14万3000円(税込)
「単なる復活ではない」三菱 パジェロ 新型、20年を経てデザインは何を継承し、何を変えたのか?
三菱自動車が9月2日に世界初公開した新型『パジェロ』。三菱自動車を代表するクロスカントリーSUVが、新世代のフラッグシップとして帰ってきた。
アクセスランキング
-
『ランクル250』オーナー必見! リアガラスに干渉せず洗車もラクラク便利な次世代リアラダーが登場
-
「怖い」の先にある楽しさへ、200台が鈴鹿で見つけた答えとは…PROXES DRIVING PLEASURE
-
日産『フェアレディZ』改良新型、フロントにZエンブレム復活・新色「雲龍グリーン」採用…573万7600円から
特集記事
もっと見る-
NEWS「怖い」の先にある楽しさへ、200台が鈴鹿で見つけた答えとは…PROXES DRIVING PLEASURE
真夏の湿気を多分に含んだ風がコースを通り抜ける。8月4日、ここ鈴鹿サーキットで開催されたのが、TOYO TIRESによる「PROXES DRIVING PLEASURE」だ。初開催時には54台だった参加車両は回を重ねるごとに増え、今回は200台を超えた。その数字だけを見ても、このイベントが着…
-
『I'm just the amplifier.』ベントレーイベントの仕掛け人、Luke Huxhamという、カルチャーを響かせる人
-
真夏の『俺の#オプカン』に集まった四駆好きたち、OPEN COUNTRYがつなぐそれぞれのカーライフ
-
【Road to the Star:Lap 2】 富士24時間レースが映し出すそれぞれの役割、己との戦いの先に見えた新しい景色