『ランクル250』オーナー必見! リアガラスに干渉せず洗車もラクラク便利な次世代リアラダーが登場
最新記事(76ページ中4ページ目)
FIATデジタルマガジン、「PANDASTIC MAGAZINE」公開…クルマ周辺に広がるテーマを独自編集
・FIATの新デジタルマガジン「PANDASTIC MAGAZINE」を8月21日に公開
・デザイン、カルチャー、ライフスタイルなどクルマ周辺のテーマを編集・発信する
・今後のオリジナルコンテンツ公開に向け、メール登録の受付を開始する
『RX-7と過ごした25年間、最後の3日間』、監督トークショーをさいたま市で開催へ…9月3日
自動車をテーマにしたショートフィルムの国際映画祭「International Auto Film Festa powered by DUNLOP」は、9月3日(木)に埼玉県さいたま市大宮区のミニシアター「オットー(OttO)」にて、劇場上映会とスペシャルトークショーを開催する。
メルセデスAMG『CLA 45』新型、ニュルでセグメント最速タイムを記録…3モーターで680馬力
・メルセデスAMG CLA 45 4MATIC+がニュルブルクリンク北コースでセグメント最速となる7分32秒070を公式記録した
・アキシャルフラックスモーター3基で最高出力500kW(680hp)を発揮し、0~100km/h加速は2.7秒を実現
・予測型パフォーマンスマネージャー(PPM)や94kWhバッ…
Ken Okuyama Cars『kode89』を世界初公開、限定8台、初年度分は売約済み
カーデザイナー奥山清行氏が率いる「Ken Okuyama Cars(ケン・オクヤマ・カーズ)」は8月16日、ペブルビーチ・コンクール・デレガンスのコンセプトローンにおいて、最新フラッグシップモデル『Kode89』を世界初公開した。
メルセデス・マイバッハ Sクラス、NBAのレブロン・ジェームズ選手がカスタム…専用アイボリーまとう
・レブロン・ジェームズが個人監修したメルセデス・マイバッハ『S 680』が2026年ペブルビーチ・オートモーティブ・ウィークに登場
・車両はオークションにかけられ、収益はレブロン・ジェームズ・ファミリー財団の教育・住宅・医療支援プログラムに充てられる
・メルセデス…
ホンダ・レーシング、MotoGP目指す若手育成プログラム「Honda Racing School & Scholarship」開始へ…2027年度から
ホンダ・レーシング(HRC)が、二輪ロードレースの最高峰FIM(国際モーターサイクリズム連盟)ロードレース世界選手権MotoGPクラスをはじめとした世界トップカテゴリーで活躍するライダーの育成を目的に、「Honda Racing School & Scholarship」を2027年度に開始する。
ブリッツとOMPがコラボ! GTスタイルの「スポーツステアリング」2種、8月25日発売
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)とOMPのコラボレーションによるスポーツステアリングホイール『BLITZ OMP STEERING WHEEL ⌀350』が新発売。販売開始は8月25日より。
マクラーレン、2028年市販の新型スーパーカーをプレビュー…伝説の「マクラーレンF1」以来のMT搭載
・マクラーレンがモントレー・カー・ウィークで新型コンセプトカー「McL 6GT」を発表。伝説のM6GTをインスピレーション源とし、2028年に市販版を投入予定。
・マクラーレンF1以来初となる本格的なマニュアルトランスミッションをV8エンジンと組み合わせ、後輪駆動を採用。…
キャデラックの電動SUV『エスカレード IQ』、新カスタマイズプログラム米国展開…組み合わせは数百万通り
キャデラックは、全電動フラッグシップSUV『エスカレード IQ』を対象としたカスタマイズプログラム「キュレーテッド バイ キャデラック エスカレード IQ」を米国で発表した。
三菱『トライトン』がAXCR2026を制覇、ヨコハマタイヤ「ジオランダー M/T G003」が2連覇を支える
横浜ゴムのSUV・ピックアップトラック用マッドテレーンタイヤ『ジオランダー M/T G003』を装着した三菱『トライトン』が、8月10日から15日にかけてタイで開催された「アジアクロスカントリーラリー2026」で総合優勝を果たし、同大会2連覇を達成した。
ホンダ・モトコンポを“身につける”、「セイコー5スポーツ」限定コラボモデル発売へ
セイコーウオッチは、『セイコー 5スポーツ』よりホンダ『モトコンポ』とのコラボレーション限定モデルを9月5日に発売する。世界限定8000本(うち国内1200本)、希望小売価格は5万2800円(税込)だ。
『I'm just the amplifier.』ベントレーイベントの仕掛け人、Luke Huxhamという、カルチャーを響かせる人
2026年6月、日が暮れた新宿伊勢丹の立体駐車場には、いつもと違う時間が流れていた。そこにあったのは、ラグジュアリーカーブランド『BENTLEY』 の招待制イベントと聞いて想像するような、緊張を伴う華やかさではなかった。格式を誇示するのではなく、クルマを愛する人同士…
アクセスランキング
-
『ランクル250』オーナー必見! リアガラスに干渉せず洗車もラクラク便利な次世代リアラダーが登場
-
「怖い」の先にある楽しさへ、200台が鈴鹿で見つけた答えとは…PROXES DRIVING PLEASURE
-
日産『フェアレディZ』改良新型、フロントにZエンブレム復活・新色「雲龍グリーン」採用…573万7600円から
特集記事
もっと見る-
NEWS「怖い」の先にある楽しさへ、200台が鈴鹿で見つけた答えとは…PROXES DRIVING PLEASURE
真夏の湿気を多分に含んだ風がコースを通り抜ける。8月4日、ここ鈴鹿サーキットで開催されたのが、TOYO TIRESによる「PROXES DRIVING PLEASURE」だ。初開催時には54台だった参加車両は回を重ねるごとに増え、今回は200台を超えた。その数字だけを見ても、このイベントが着…
-
『I'm just the amplifier.』ベントレーイベントの仕掛け人、Luke Huxhamという、カルチャーを響かせる人
-
真夏の『俺の#オプカン』に集まった四駆好きたち、OPEN COUNTRYがつなぐそれぞれのカーライフ
-
【Road to the Star:Lap 2】 富士24時間レースが映し出すそれぞれの役割、己との戦いの先に見えた新しい景色