早くも5ドア『ジムニーノマド』用ボディキットの開発がスタート、ダムドが完成CGを先行公開
最新記事(66ページ中6ページ目)
トヨタが547馬力のオフロード冒険モデル提案、『タコマ』に『ミライ』の燃料電池搭載…SEMA 2025
トヨタ自動車は、SEMAショー2025において、ピックアップトラック『タコマ』に水素燃料電池技術を搭載した『タコマH2オーバーランダー・コンセプト』を初公開した。
ホンダアクセス、『N-ONE e:』純正アクセサリー発売…内外装をスタイリッシュに
ホンダアクセスは9月12日、新型軽乗用EVホンダ『N-ONE e:』用の純正アクセサリーを全国のHonda Carsで発売した。
『GRヤリス』の空力&冷却性能を約50万円で大幅進化!「Aero performance package」発売
トヨタGAZOOレーシング(TGR)は9月12日、コンパクトスポーツカー『GRヤリス』にモータースポーツで得た知見を織り込んだ「Aero performance package(エアロパフォーマンスパッケージ)」を設定、10月1日より発売すると発表した。
ホンダの社員食堂、白いユニフォームでカレーうどんを金曜日に食べる理由
ホンダ(本田技研工業)のユニフォームは白の作業着だ。メーカーの作業着というと、汚れが目立たないグレーや、彩度を落とした色使いが多いが、ホンダはむしろ汚れの目立つ白だ。事務方も社内では白の作業着を着る。
マツダ『CX-90』、3.3ターボSに「プレミアムスポーツ」新設定…米2026年型
マツダの米国部門は9月5日、最上位SUV『CX-90』の2026年モデルを発表した。最大8人乗りのファミリー向けSUVで、マツダらしい走行性能を備えている。
メルセデスAMGとアディダス、スーパーEVとマラソンで世界記録樹立…限定ランニングシューズ発売へ
メルセデスAMGとアディダスは9月3日、スポーツを通じてパフォーマンスの限界に挑戦するという共通の理念に基づく包括的な協業を発表した。
「昔のキドニーに戻った」原点回帰デザインのBMW『iX3』が「秀逸」「画期的」など話題に
BMWは5日、ドイツ・ミュンヘンで開催された「IAAモビリティ2025」のプレビューイベントで、新世代車両群「NEUE KLASSE(ノイエクラッセ)」の第1弾となる電動SUV『iX3』を発表した。
「これぞ僕ら世代が惚れたアウディ!」直立デザインで原点回帰、新時代の2ドアクーペが話題に
アウディは9月2日、「IAAモビリティ2025」に先駆けて、イタリア・ミラノで電動2シータースポーツカー『Concept C(コンセプトC)』を発表した。SNS上ではその姿に、「この無機質なのがいいよねえ」「これぞ僕ら世代が惚れたアウディ」など話題になっている。
「丸目じゃないポルシェもイケる」スラントノーズの謎の開発車両にSNSも大注目!車名「フラッハバウ」か?
ポルシェ『911』現行シリーズとは明らかに異なるノーズを持つ、謎のプロトタイプをスクープ班のカメラが初めて捉えた。SNSでは「丸目じゃないポルシェもイケるな」など注目が集まっている。
「イエローの86」復活にSNS歓喜!「伝説になりつつある」限定車イエローリミテッド発売
トヨタGAZOOレーシング(以下、TGR)は5日、『GR86』の特別仕様車「RZ “イエローリミテッド”」を発売すると発表した。先代のトヨタ86に登場し好評だった「サンライズイエロー」を採用したことで、SNS上で話題となっている。
ポルシェ『911ターボS』新型、史上最強の711馬力ハイブリッド搭載..3635万円から
ポルシェは9月7日、IAAモビリティのプレビューイベントで、新型『911ターボS』を発表した。日本での予約受注も開始しされ、価格は3635万円からだ。
AE86レビン・トレノ、エンジン部品を復刻生産へ…トヨタGRヘリテージパーツプロジェクト
トヨタGAZOOレーシングは9月10日、「GRヘリテージパーツプロジェクト」の一環として、『カローラレビン』、『スプリンタートレノ』(AE86)の4A-GEエンジン用シリンダーヘッドSUB-ASSYとシリンダーブロックSUB-ASSYを復刻生産すると発表した。
アクセスランキング
-
早くも5ドア『ジムニーノマド』用ボディキットの開発がスタート、ダムドが完成CGを先行公開
-
トヨタ『ヤリスクロス』2025年モデルが欧州発表、「GRスポーツ」に新色とマット仕上げホイール登場
-
ミシュラン「プライマシー5」誕生! 進化した静粛性&ウェット性能の実力とは?
特集記事
もっと見る-
NEWSサスペンションの先にある“走る時間”を考える場所、KW AUTOMOTIVE JAPAN 横浜の現在地とは
「僕はKWの製品自体にまだまだ可能性を感じているんです。絶対に良いもののはずだから、それを自分自身で確かめ続けていきたい」そう語るのは、今年2月にオープンしたKW JAPAN横浜でセールスアドバイザーを務める天野恭兵さんだ。彼がユーザーの相談に乗り、セッティングを…
-
「SEMAに愛を」自らのルーツを全身にまとったハンドメイドの日産『350Z』… SEMA 2025
-
TOYO TIRES TREADPASSが描く、カスタムカルチャーの現在地…SEMA SHOW 2025
-
4WDマニア集団の本気ホイール! 4x4エンジニアリング「ブラッドレーフォージド匠」20インチで輸入車SUVが唯一無二の存在感を纏う