4WDマニア集団の本気ホイール! 4x4エンジニアリング「ブラッドレーフォージド匠」20インチで輸入車SUVが唯一無二の存在感を纏うPR
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1000馬力の1名乗りEV『スピアリングPURE』、0‐96km/h加速1.55秒・最高速305km/h…グッドウッド2026で公開へ
・マクマートリー・オートモーティブが電動ハイパートラックカー「スピアリングPURE」の市販仕様を公開。プロトタイプから95%の部品を刷新した。
・バッテリー容量を60kWhから100kWhに拡大し、独自の「ダウンフォース・オン・デマンド」技術により最大2000kgのダウンフォー…
アストンマーティンは高性能「S」モデルが主役、『DB12』、『ヴァンテージ』、『DBX』が集結…グッドウッド2026
・アストンマーティンは2026年グッドウッドにDB12 S、Vantage S、DBX Sを出展する
・DB12 Sは最高出力700PS、0-100km/h3.4秒。Vantage Sは0-100km/h3.3秒
・Valkyrie、Valhalla、Vanquishに加え、F1マシンAMR25もグッドウッド・ヒルに挑む
世界最強のマニュアル・ハイパーカーは2031馬力、4億円超えのヘネシー『ベノムF5-M』発表へ…グッドウッド2026
米国テキサス州を拠点とするハイパーカーメーカー、ヘネシー・スペシャル・ビークルズは、世界最強のMT車、ヘネシー『ベノムF5-M』を発表する。
ロールスロイス『ファントム』、1台限りの「レガッタ」はヨットレースをオマージュ…グッドウッド2026で初公開へ
ロールスロイスモーターカーズは、『ファントム』をベースにした1台限定のビスポーク コミッション『ファントム レガッタ』を、7月9日に開幕するグッドウッド フェスティバル オブ スピード2026で初公開すると発表した。
レクサス LFAコンセプト、次世代電動スーパーカーの姿…グッドウッド2026に出展へ
・レクサスの次世代電動スポーツカー「LFAコンセプト」がグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで一般公開される。
・GR GTおよびGR GT3と共通の技術・思想を持ち、初代LFAの精神を受け継ぐ。
・ドライバーと車が一体となる没入型の多感覚体験を目指した設計となっ…
カーボンエアロの「エイドロ」、『GRヤリス』用パーツをサンヤードが正規取り扱い開始
コンプリートカー専門店サンヤードは、プレミアムエアロブランド「ADRO(エイドロ)」のトヨタ『GRヤリス』前期型(2020年9月~2024年3月)用カーボンエアロパーツの国内正規取り扱いを開始した。同時にデモカーも制作されている。
ライダーはなぜタイヤを信じられるのか、MotoGP経験者・中野真矢が語る『BATTLAX RACING STREET RS12』の絶対的な安心感PR
スーパースポーツの世界は、今も進化を続けている。電子制御は進化し、マシンはより速く、より扱いやすくなった。だが、ライダーが本当に求めているものは、スペックの先にある。マシンを信じられること。そして、その信頼を支えているのは――
削ぎ落とした先に宿る熱---WEKFESTで見たMOONTECHの現在地
今年もWEKFESTの会場のあちらこちらに、MOONTECH(ムーンテック)が手掛けるクルマたちがお目見えしていた。その台数は、20台近くにものぼる。MOONTECHというビルダーが、何を愛し、何を削ぎ落とし、どこへ向かおうとしてきたのか。その軌跡そのものが、WEKFESTの会場に並…
41年ヨンクひと筋---FIELD STYLEで見えた『JAOS』の説得力
FIELD STYLEの会場で、あるカップルの会話が耳に入ってきた。「え、これなんのクルマ?」彼らの視線の先にあったのは、JAOS(ジャオス)が手掛けたスズキ『ジムニーノマド』や新型トヨタ『RAV4』、そして新型三菱『デリカD:5』だった。思わず、四駆が好きなのか、カスタム…
懐かしの“角目4灯”でアメ車に変身?! 安心の上に自由を乗せて『ダムド ステップワゴン レゾネーター』と過ごす1日PR
海辺へ向かう道で、揺れるやしの木を視界に捉えながら、私はステアリングを少しだけ握り直した。DAMD 『STEP WGN RESONATOR』は、何気ない1日をほんの少しだけ濃くしてくれる。不思議と、ミニバン特有の“生活感”が前に出ない。アメリカンバンの無骨さをにじませながら、…
“クルマ好き”の不変の居場所! 4×4エンジニアリングが描くヨンクカルチャー
WEKFESTの会場では、視線は間違いなく自分の身長より低い位置ばかりに向く。そんな空間の中で、異様な存在感を放っていた1台があった。4×4エンジニアリングサービスのランドクルーザー250だ。明らかにジャンルが違う。にもかかわらず、多くの来場者が足を止め、カメラを向…
ACコブラ GT クーペ、市販モデル発表…730馬力のV8スーパーチャージャー搭載
・英国最古の現役自動車メーカー、ACカーズが創立125周年を記念してACコブラ GT クーペの市販仕様を公開。自然吸気モデルは約23万4300ポンド(税別)から。
・5.0リットルV8エンジンを搭載し、スーパーチャージャー仕様は最高出力730PS・最大トルク820Nmを発揮。0-60mph加…
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カプラーオンでブーストアップ! HKSから『GRヤリス』『GRカローラ』用「パワーエディターR」が登場
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NEWS【Road to the Star:Lap 2】 富士24時間レースが映し出すそれぞれの役割、己との戦いの先に見えた新しい景色
24時間。その数字を聞いただけで、気が遠くなる。サーキットを、昼も夜も、そして再び朝が来て午後半ばを迎えるまで走り続ける。スーパー耐久、第3戦目のチャレンジは、富士スピードウェイを舞台とした「富士24時間レース」だった。耐久レースは、チームで戦う競技だ。けれ…
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「SEMAに愛を」自らのルーツを全身にまとったハンドメイドの日産『350Z』… SEMA 2025
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TOYO TIRES TREADPASSが描く、カスタムカルチャーの現在地…SEMA SHOW 2025