『ランクル250』オーナー必見! リアガラスに干渉せず洗車もラクラク便利な次世代リアラダーが登場
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『シビックタイプR』用HKSフロントパイプ発売、HKSキャタとの組み合わせで出力347psへ
チューニングパーツメーカー・HKSがホンダ『シビックタイプR』(FL5 2022年9月~)向けのフロントパイプ「HKSフロントパイプ」[33004-AH003]を発売した。税込み価格は7万4800円。
ベントレー最初のEV『トルカル』、メリノウール採用へ…自動車インテリアとして初
・ベントレーは「トルカル」で初めてメリノウールを採用する
・ウォールナット端材と再生紙で最大1000層の新素材「オンブレ・ヴェニア」を作る
・新仕上げ「サンバースト・アルミニウム」や6色の専用カラーバリエーションを用意する
真夏の『俺の#オプカン』に集まった四駆好きたち、OPEN COUNTRYがつなぐそれぞれのカーライフ
2026年7月、愛知県のさなげアドベンチャーフィールドでは、TOYO TIRESの「OPEN COUNTRY」を愛用する男性ユーザー向けのファンイベント「#俺のオプカン」が開催された。このイベントは今年で3回目、初の真夏開催となったが、ランドクルーザーやハイラックス、FJクルーザーな…
三菱ラリーアート『トライトン』、2年連続の総合優勝…AXCR2026
・チーム三菱ラリーアートはAXCR2026でトライトン3台体制参戦し総合優勝を2年連続で達成した
・日本人ドライバー、コ・ドライバーによる総合優勝はAXCRで初の快挙となった
・田口勝彦選手は12時間58分20秒で総合1位。小出一登選手は27位、チャヤポン・ヨーター選手は36位で…
トーヨータイヤ『OPEN COUNTRY M/T-R』装着車が「AXCR2026」T1Gクラス優勝、総合9位でTOP10入り
トーヨータイヤ「OPEN COUNTRY M/T-R」を装着した「Showa Garage Racing × TOYO TIRES」の参戦車両が「アジアクロスカントリーラリー(AXCR)2026」のT1G部門でクラス優勝を果たした。過酷な路面で安定性を発揮。
612馬力V8ツインターボ搭載!メルセデスベンツの最強SUV『GLS AMG 63』の改良新型の欧州で受注開始
・新型M177 Evoエンジンは450kW(612hp)を発揮し、マイルドハイブリッド技術との組み合わせで0-100km/hを4.2秒で加速する
・フラットプレーンクランクシャフトや最適化された噴射システムなど多数の技術改良により、レスポンスと効率が向上した
・AMG RIDE CONTROL+サスペ…
「キャラクターコラボとして大正解」VWのミニバン『ID. Buzz』、ドラえもんコラボがSNSで話題に
フォルクスワーゲンジャパンが、国民的人気キャラクター「ドラえもん」との特別なタイアップ企画を、8月1日にスタートした。ドラえもんとVWのフル電動ミニバン『ID. Buzz』のコラボレーションに、SNSでは「可愛すぎるやん」など、話題になっている。
頭文字D × セイコー、高橋啓介「RX-7 FD3S」モデルの腕時計が登場…限定1995点
・累計発行部数5500万部超の漫画『頭文字D』とセイコーがコラボした腕時計が販売開始。
・高橋啓介の愛車「RX-7 FD3S」をモチーフにしたデザインで、連載開始年にちなんだ限定1995点。
・価格は税込6万5780円で、2027年1月下旬より順次発送予定。
ブガッティ『デストリエ』は世界に1台、1600馬力の『ボリード』ベース…全高1m
・ブガッティの「プログラム・ソリテール」第3弾「デストリエ」は、究極のトラックマシン「ボリード」をベースに、空力付加物を一切排除した純粋な美を追求した世界1台限定モデルだ。
・全高わずか1mという極めて低いシルエットを持ち、W16クワッドターボ8.0リットルエンジ…
「ついにアキュラが本気出してきた!」新型コンセプト『ネクセラ・ビジョン』にSNS興奮! 手掛けたデザイナーにも注目
『Acura NEXERA Vision(アキュラ・ネクセラ・ビジョン)』が世界初公開。従来のホンダ、アキュラとは一線を画すデザインに、SNSでは「なんだこれは!カッコいいやん!」「ついにアキュラが本気出してきた」など話題となっている。
ランボルギーニの新V12フラッグシップ『レヴエルト SV』発表、価格は1.2億円超か
ランボルギーニは8月14日、V12ハイブリッドを搭載する新型フラッグシップ『レヴエルト SV』を発表した。55年前の『ミウラ SV』に始まるスーパー・ヴェローチェ(SV)の系譜を受け継ぐ最新モデルだ。
ポルシェ 911 GT3、ニュルブルクリンク100周年記念車が登場…車体のグリーンが映える
・ポルシェ「911 GT3 100 Jahre Nurburgring」を2026年9月に受注開始する
・ドイツ市場は100台限定で、納車は2027年からとなる
・オプションのマンタイキットでダウンフォース540kg、北コースで6分50秒853
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日産『フェアレディZ』改良新型、フロントにZエンブレム復活・新色「雲龍グリーン」採用…573万7600円から
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真夏の湿気を多分に含んだ風がコースを通り抜ける。8月4日、ここ鈴鹿サーキットで開催されたのが、TOYO TIRESによる「PROXES DRIVING PLEASURE」だ。初開催時には54台だった参加車両は回を重ねるごとに増え、今回は200台を超えた。その数字だけを見ても、このイベントが着…
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『I'm just the amplifier.』ベントレーイベントの仕掛け人、Luke Huxhamという、カルチャーを響かせる人
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【Road to the Star:Lap 2】 富士24時間レースが映し出すそれぞれの役割、己との戦いの先に見えた新しい景色