三菱のスーパーセダン『ランエボ』ついに復活? 400ps超、PHEVの可能性
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レイズ『VOLK RACING TE37』が30周年!熱気ムンムンな会場で限定モデル披露…東京オートサロン2026PR
毎年膨大な数の新作ホイールを展示するレイズ。東京オートサロン2026(幕張メッセ/1月9日~11日)はTE37の30周年にフォーカスして歴史と魅力を体感できるブースを展開した。
BBSが切り開く新領域 マグネシウム鍛造ホイール『MAG R』の衝撃…東京オートサロン2026PR
BBSジャパンは東京オートサロン2026(幕張メッセ、1月9日~11日)で新しいマグネシウム鍛造コンセプトホイール「MAG-R」を発表した。参考出品の魅力と可能性に迫る。
トーヨータイヤがニュル24時間耐久レースにAMG GT3で参戦!W2RCもTGR W2RCとタッグを組んで最高峰カテゴリへ…東京オートサロン2026PR
トーヨータイヤは東京オートサロン2026(千葉県・幕張メッセ/1月9日~11日)初日の1月9日にプレス向けのカンファレンスを開催。そこでは2025年の振り返りや2026年のモータースポーツへの取り組み、さらにはコンセプトタイヤの発表などが行われた。
サスペンションの先にある“走る時間”を考える場所、KW AUTOMOTIVE JAPAN 横浜の現在地とは
「僕はKWの製品自体にまだまだ可能性を感じているんです。絶対に良いもののはずだから、それを自分自身で確かめ続けていきたい」そう語るのは、今年2月にオープンしたKW JAPAN横浜でセールスアドバイザーを務める天野恭兵さんだ。彼がユーザーの相談に乗り、セッティングを…
「限界を押し上げる人」中山雄一がトーヨータイヤで語った、走るという仕事
兵庫県・伊丹市にあるTOYO TIRE本社。そこで出会ったのは、「中山雄一」という1人の男性だった。物事を論理的に整然と話す彼とは初対面だが、会話を始めるとすぐに「走る」ということに並々ならぬ情熱を抱いていることが伝わってきた。彼は2025年からドイツ・ニュルブルク…
三浦昂が夢に向かって走り続ける!前人未到の “ダカールラリー市販車クラス13連覇”に向けて1月3日にスタートPR
2025年9月に開催されたW2RC第4戦「BP ULTIMATE RALLY RAID PORTUGAL 2025」にトーヨータイヤ「OPEN COUNTRY M/T-R」を装着した三浦昂選手が参戦した。この挑戦はつい先日のトヨタイムズにて発表された、三浦選手がTGRへの移籍およびダカール・ラリー最高峰クラスへの挑戦の…
HKS、FL5『シビックタイプR』向け「オイルクーラーキット・ブラック」発売、高負荷の油温上昇を抑制
チューニングパーツメーカー・HKSからホンダ『シビックタイプR』(FL5 2022年9月~)用「オイルクーラーキット・ブラック」が新発売。税込み価格は17万8200円。
「だいぶイケメン」カワサキの新型スーパーネイキッドにSNS興奮! 注目は“Sugomi”デザイン
カワサキモータースジャパンは、スーパーネイキッドシリーズの最大排気量モデルとなる新型『Z1100』と『Z1100 SE』を2月14日に発売すると発表した。
トムス、“ブランドを再定義”したレクサスの新カスタム4台を初公開へ…東京オートサロン2026
トムスは、2026年1月9日から11日まで幕張メッセで開催される「東京オートサロン2026」に出展すると発表した。
「ついにファイナル」「421psの2.0L絶滅は惜しすぎる」メルセデスAMG CLA 最終モデルにSNS騒然
メルセデスベンツのハイパフォーマンスコンパクト「メルセデスAMG CLA 45 S 4MATIC+」および同シューティングブレークの最後を飾る特別仕様車「Final Edition」を発表した。SNSでは「このエンジン絶滅するのは惜しすぎる」「争奪戦になりそう」など話題となっている。
JAOS、2つのブースで新型トヨタ『RAV4』など7台を展示! バハ1000完走の『GX550h』も…東京オートサロン2026
4WD・SUVパーツメーカー・JAOS(ジャオス)が、2026年1月9日から11日に開催される『東京オートサロン2026』への出展内容を発表した。
「SEMAに愛を」自らのルーツを全身にまとったハンドメイドの日産『350Z』… SEMA 2025
「自分がすべてハンドメイドでつくったクルマを、いつか必ずSEMAに並べたい」その想いだけを燃料に、6年間クルマづくりを続けてきた男がいる。そして、その挑戦を全面的に支え続けてきた女性がいる。SEMA SHOW 2025 レポートの第2弾は、現地で出会った素敵な出会いの中でも…
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真夏の湿気を多分に含んだ風がコースを通り抜ける。8月4日、ここ鈴鹿サーキットで開催されたのが、TOYO TIRESによる「PROXES DRIVING PLEASURE」だ。初開催時には54台だった参加車両は回を重ねるごとに増え、今回は200台を超えた。その数字だけを見ても、このイベントが着…
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