「怖い」の先にある楽しさへ、200台が鈴鹿で見つけた答えとは…PROXES DRIVING PLEASURE
最新記事(76ページ中8ページ目)
MINIクーパーに「Oxford Edition」、全身に「ユニオンジャック」…生産開始25周年を祝う
・MINI Cooper Oxford EditionはMINI25周年を記念する特別仕様車
・白いコントラストルーフにユニオンジャックをあしらい、内外装に意匠を展開する
・MINI Cooper CとMINI Cooper Sに設定し、18インチ2トーンホイールなどを装備する
ベントレー初のEV『トルカル』、専用サウンド「ダイナミック・シンフォニー」採用へ…デビューは9月
ベントレーは、現在開発を進めているブランド初の完全電気自動車『トルカル』に専用サウンド「ベントレー・ダイナミック・シンフォニー」を採用すると発表した。
BMW M2に新キット装着、独ニュルブルクリンクで「M2 C2」の記録更新
・BMW M2 M Performance Track Kitがニュルブルクリンク北コースで7分25秒068を達成した
・今回の走行はTUVラインランドが検証し、厳しい気温や油跡が影響した
・新開発の専用シャシーと大規模なエアロパッケージが記録を支えた
ドゥカティ、スーパーバイク世界選手権で22回目のマニュファクチャラーズタイトル、『パニガーレ V4 R』で5年連続
ドゥカティがFIMスーパーバイク世界選手権(WorldSBK)において、通算22回目となるマニュファクチャラーズタイトルを獲得した。『パニガーレ V4 R』による5年連続タイトルで、創業100周年の節目に新たな記録が刻まれた。
西日本のレイズファン大集合!「RAYS FAN MEETING」初の西日本開催、10月3日に岡山国際サーキット
レイズのホイールオーナー向けファンイベント「2026 RAYS FAN MEETING WEST」が、10月3日(土)に岡山国際サーキットのCパドックで開催される。西日本での開催は初となる。
マクラーレン、『788HS』発表…720Sから続くスーパーカーシリーズの最終進化モデル
マクラーレンオートモーティブは、スーパーカーシリーズの「決定版」かつ「最終進化モデル」となるマクラーレン『788HS』を欧州で発表した。
アウディ『A6オールロード』新型、A6アバント比で111mmワイド・最低地上高も34mmアップ…欧州発表
・新型A6オールロードはボディを大幅にワイド化し、存在感を高めた
・アダプティブエアサスペンションで最低地上高を引き上げ、走破性を狙う
・オフロード+では滑り量や電子制御、変速タイミングを調整する
【Road to the Star:Lap 2】 富士24時間レースが映し出すそれぞれの役割、己との戦いの先に見えた新しい景色PR
24時間。その数字を聞いただけで、気が遠くなる。サーキットを、昼も夜も、そして再び朝が来て午後半ばを迎えるまで走り続ける。スーパー耐久、第3戦目のチャレンジは、富士スピードウェイを舞台とした「富士24時間レース」だった。耐久レースは、チームで戦う競技だ。けれ…
トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
トヨタのスポーツカー戦略が、大きな転換期を迎えようとしている。トヨタ関係者の発言や近年の開発動向から、『セリカ』復活に向けたプロジェクトが進んでいる可能性が有力視されている。
プレミアグループ、織戸茉彩選手と2年目のスポンサー契約 GT4クラスへの挑戦を後押し
カープレミアを運営するプレミアグループ株式会社は、レーシングドライバー・織戸茉彩選手とのスポンサー契約を更新した。昨年に続く2年目の契約となり、GT4クラスへの新たな挑戦を含む織戸選手の活動が引き続き支援される。
1000馬力の1名乗りEV『スピアリングPURE』、0‐96km/h加速1.55秒・最高速305km/h…グッドウッド2026で公開へ
・マクマートリー・オートモーティブが電動ハイパートラックカー「スピアリングPURE」の市販仕様を公開。プロトタイプから95%の部品を刷新した。
・バッテリー容量を60kWhから100kWhに拡大し、独自の「ダウンフォース・オン・デマンド」技術により最大2000kgのダウンフォー…
アストンマーティンは高性能「S」モデルが主役、『DB12』、『ヴァンテージ』、『DBX』が集結…グッドウッド2026
・アストンマーティンは2026年グッドウッドにDB12 S、Vantage S、DBX Sを出展する
・DB12 Sは最高出力700PS、0-100km/h3.4秒。Vantage Sは0-100km/h3.3秒
・Valkyrie、Valhalla、Vanquishに加え、F1マシンAMR25もグッドウッド・ヒルに挑む
アクセスランキング
-
「怖い」の先にある楽しさへ、200台が鈴鹿で見つけた答えとは…PROXES DRIVING PLEASURE
-
『ランクル250』オーナー必見! リアガラスに干渉せず洗車もラクラク便利な次世代リアラダーが登場
-
日産『フェアレディZ』改良新型、フロントにZエンブレム復活・新色「雲龍グリーン」採用…573万7600円から
特集記事
もっと見る-
NEWS「怖い」の先にある楽しさへ、200台が鈴鹿で見つけた答えとは…PROXES DRIVING PLEASURE
真夏の湿気を多分に含んだ風がコースを通り抜ける。8月4日、ここ鈴鹿サーキットで開催されたのが、TOYO TIRESによる「PROXES DRIVING PLEASURE」だ。初開催時には54台だった参加車両は回を重ねるごとに増え、今回は200台を超えた。その数字だけを見ても、このイベントが着…
-
『I'm just the amplifier.』ベントレーイベントの仕掛け人、Luke Huxhamという、カルチャーを響かせる人
-
真夏の『俺の#オプカン』に集まった四駆好きたち、OPEN COUNTRYがつなぐそれぞれのカーライフ
-
【Road to the Star:Lap 2】 富士24時間レースが映し出すそれぞれの役割、己との戦いの先に見えた新しい景色