カプラーオンでブーストアップ! HKSから『GRヤリス』『GRカローラ』用「パワーエディターR」が登場
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カスタマイズ費用が3年で「25万円増加」、平均78万円になった理由…ホンダアクセス調べ
ホンダアクセスは、20歳から69歳の自動車カスタマイズ経験者1000人を対象に「クルマのカスタマイズに関する調査2025」を実施し、その結果を発表した。
JVCケンウッドが SUPER GT に車載カメラ供給 2025年シーズン
JVCケンウッドは、国内最高峰のモータースポーツ「SUPER GT」2025年シーズンにおいて、GT500クラス全15台とGT300クラス6台に専用開発の車載カメラを供給すると発表した。迫力ある映像を通してレースの模様を伝える。
アストンマーティン、究極のレーシングシミュレーターが進化…価格は1000万円超え
アストンマーティンとカーブレーシングシミュレーターズ社は、最新のレーシングシミュレーター「AMR-C01-R」を発表した。これは2020年に発売された「AMR-C01」の進化版で、より没入感の高いレーシング体験を提供するという。
車中泊最強の1台はこれだ!日産『セレナ AUTECH マルチベッド』があれば、仕事も趣味も家族みんなで楽しめるPR
◆スポーティな外観と上質なインテリアが特徴の『セレナ AUTECH』でもマルチベッド仕様が選べる
◆ベッドマットを簡単に後席部分に設置でき、あっという間にセミダブルサイズの空間を確保
◆走行性能は力強い第2世代e-POWERを採用、見た目も使い勝手も走りも◎
超ド級の最大トルク「4800Nm」!? ルノーの“小さいスーパーカー”にSNS驚愕「幅2.03mってマジ?」
ルノーは3月17日、100%電動の小型スーパーカー『ルノー5(サンク)ターボ3E』(以下:ターボ3E)をフランスで発表した。1980年代のラリーで活躍した「ルノー5 ターボ」を彷彿させるデザインと性能に、SNSでは日本のファンの間でも反響を呼んでいる。
BMW『X3』新型とMINI仕様の電動スクーター、インスタレーションで登場へ…ミラノサローネ2025
BMWグループは、4月8日から13日にかけてイタリア・ミラノで開催される「ミラノサローネ2025」において、「Vibrant Transitions」というインスタレーションを発表する。
ポルシェ、新型「PCM」で車載インフォテインメント全面刷新---2025年モデルから
ポルシェは2025年モデルイヤーから、『911』、『タイカン』、『パナメーラ』、『カイエン』の各モデルシリーズに搭載する「ポルシェ・コミュニケーション・マネジメント(PCM)」システムを全面的に刷新すると発表した。
ランチア、40年ぶりにラリー復帰…新型『イプシロン』で4月11日デビュー戦
ランチアが40年ぶりにラリー界への復帰を果たす。4月11日から13日にかけてイタリア・アルバで開催されるレジョーネ・ピエモンテ・ラリーを皮切りに、5月8日のタルガ・フローリオ・ラリーで、「トロフェオ・ランチア」がデビューする。
3台吊っても大丈夫!? ホンダの新型『パスポート』、頑丈さを証明すべく地上30mへ
ホンダの米国部門は、SUVの『パスポート』新型のオフロード仕様「トレイルスポーツ」の頑丈さを実証する新しい動画を公開した。
ユーザーニーズに応え適合車種を追加、ディクセルの「ディスクローターFCタイプ」
ブレーキパーツ専門メーカー・ディクセルが販売中の国産パフォーマンスディスクローター「FCタイプ」がユーザーからの要望に応え適合車種を追加した。価格は左右2枚1組で国産者向けタイプが税込み3万3000円から。
再び人気殺到か、光岡『M55』カラバリ増えた第2弾の予約受付を開始…756万8000円から
光岡自動車は、2026年に発売予定の新型車『M55 1st Edition』(エムダブルファイブ ファーストエディション)の先行予約受付を開始した。
フォーミュラE東京大会「Tokyo E-Prix」の運営をサポート、ボランティアを募集
フォーミュラEは、5月17、18日に開催される ABB FIA フォーミュラ E世界選手権の東京大会「Tokyo E-Prix」で活躍するボランティアスタッフを 募集する。3月25日に発表した。
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24時間。その数字を聞いただけで、気が遠くなる。サーキットを、昼も夜も、そして再び朝が来て午後半ばを迎えるまで走り続ける。スーパー耐久、第3戦目のチャレンジは、富士スピードウェイを舞台とした「富士24時間レース」だった。耐久レースは、チームで戦う競技だ。けれ…
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