TEINが発信する旧車の救済から注目技術搭載のサスペンションまで魅力的な製品を披露…東京オートサロン2026PR
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マツダ『ロードスター』NA&NB用強化タイミングベルト、HKSが発売
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)からマツダ・ロードスター用の強化タイミングベルト「ファインチューン・タイミングベルト・スポーツ」が新発売。税込み価格は1万9580円。
「ヤリスクロス」サイズの新型EV、トヨタ『アーバンクルーザー』をくまなくチェック![詳細画像]
トヨタ自動車は、新型電動SUV『アーバンクルーザー』を欧州で発表した。この新モデルは、コンパクトな電動SUV市場に力強いデザイン、広々とした室内空間、そして豊富な先進技術を提供する。
座り心地が劇的向上! プロが選ぶおすすめシートクッションで快適ドライブを実現~Weeklyメンテナンス~
ドライブ好きのユーザーの1つのテーマが座り心地だろう。快適に長距離を走るには疲れにくいシートがポイント。そこでシート交換よりも手軽なシートクッションの装備について紹介してみた。
アルファロメオ『トナーレ』と『ステルヴィオ』に「INTENSA」、新特別シリーズ世界初公開へ…ブリュッセルモーターショー2025
アルファロメオは、2025年1月10日にベルギーで開幕するブリュッセルモーターショー2025において、『トナーレ』と『ステルヴィオ』の「INTENSA」を世界初公開する。
ブリッツのストラットタワーバーに60系『プリウス』と40系『アル/ヴェル』フロント用が追加
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズに、PHEVを含む60系トヨタ・プリウスとハイブリッドを含む40系アルファード/ヴェルファイアのフロント用モデルが追加された。税込み価格はいずれも2万2550円。
トムスのレーシングスピリットを注入した『GRヤリス』公開へ…東京オートサロン2025
トムスは、1月10日から幕張メッセで開催される「東京オートサロン2025」に出展すると発表した。「TOM’Sニューライフスタイル」と「TOM'Sクラシック」の2軸をコンセプトに、レーシングスピリットを注ぎ込んだ『GRヤリス』などを展示する。
『WR-V』『シエンタ』『N-BOX』が驚きのフェイスチェンジ! ダムド、新作ボディキット実装のデモカー展示へ…東京オートサロン2025
ダムドが2025年1月10日から12日に開催される「東京オートサロン2025」への出展内容を発表した。
アルファロメオ、1.2Lターボの『ジュニアQ4』を世界初公開へ…ブリュッセルモーターショー2025
アルファロメオは、1月10日にベルギーで開幕するブリュッセルモーターショー2025において、『ジュニアQ4』を世界初公開する。
軽量×高剛性=究極のドライブ感!レイズ「グラムライツ 57IR」が示す新しいスポーツホイールの完成系PR
RAYS(レイズ)のスポーツホイールブランドとして、数々の名作をラインアップし続けている「gramLIGHTS」(グラムライツ)。そのグラムライツから新たに登場したのが「57IR」と呼ばれるライトウェイトスポーツ向けモデルだ。
仏カーオーディオ「BLAM」創業10周年記念モデル、10機種を2025年1月より発売
トライムが取り扱うフランス製カーオーディオブランド「BLAM(ブラム)」に創業10周年記念モデル「Signature Multix Barrel」(シグネチャー・マルチックス・バレル)シリーズが登場。2025年1月より順次販売が開始される。
SEMAで支持される#オプカンに「オープンカントリー R/Tトレイル」登場!東京オートサロンであの“ロータリーマクラーレン”が日本初展示PR
世界一のカスタムカーイベントといえば、「SEMA SHOW」に違いないだろう。第61回の開催の「SEMA SHOW 2024」が今年もラスベガスで開催された。特に注目したのがトーヨータイヤの「OPEN COUNTRY」で、幅広いユーザーに支持されている。SUVの本場ともいえる北米市場でなぜオ…
EVシフトの大減速、COP消滅の危機…2024年を振り返りこの先を考える 【池田直渡の着眼大局】
2024年は、EVシフトの大減速が具体的に現れた年だった。その兆候が明確化した最初の事件は2023年の欧州委員会によって検討されていた2035年以降の内燃機関車販売禁止案が廃案になったことだろう。
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NEWSサスペンションの先にある“走る時間”を考える場所、KW AUTOMOTIVE JAPAN 横浜の現在地とは
「僕はKWの製品自体にまだまだ可能性を感じているんです。絶対に良いもののはずだから、それを自分自身で確かめ続けていきたい」そう語るのは、今年2月にオープンしたKW JAPAN横浜でセールスアドバイザーを務める天野恭兵さんだ。彼がユーザーの相談に乗り、セッティングを…
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TOYO TIRES TREADPASSが描く、カスタムカルチャーの現在地…SEMA SHOW 2025
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